[転職理由オススメ]地方から東京へ転職が難しいのはデマ!辞めてから上京は危険です

【転職方法の悩み】
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ミト(元ディズニー社員)

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【経歴】
ただのディズニーやUSJやサンリオ好き▶ディズニー社員/オリエンタルランド社員になる▶多くの事を教わり円満退社&独立▶幅広いエンタメ業界などの就職コンサル(今ココ)

転職5回の経験を活かして、就職/転職のお悩みや雑談でもうけたまわります。お気軽にTwitterDM等まで。

[転職理由オススメ]地方から東京へ転職が難しいのはデマ!辞めてから上京は危険です

このままこの田舎で刺激のない日々を一生過ごしていいのか?

東京という日本の大都市に一度も住んだことが無いまま死んでもいいのか?

さっそく東京の求人を探しました。いろんな仕事がめちゃくちゃいっぱいあります。地元とは比べ物にならないくらい。

しかし地方からの転職ってけっこうめんどくさいことがあります。

今の地方での仕事を辞めてから上京して転職活動をするか、仕事を続けながら休日に面接を受けに行くかっていうことです。

仕事を続けながら転職活動することを選びましょう

理由は収入が途絶えての転職活動は、焦りから冷静に行うことができないからです。

東京はすごい街です。

食もファッションもエンターテインメントも全てが最先端です。

みんなすごく意識が高い人ばかりで毎日勉強になることばかりです。お金持ちになりたいとか夢を叶えるチャンスが広がっています。

地方在住で刺激が田舎での生活に飽きている方、東京への憧れはあるけど転職活動の一歩がイマイチ踏み出せず先延ばしになっている方、東京に引っ越すには何を準備したら良いのか分からない方、そういう方たちのお役に立てたらなによりです。

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地方から東京へ転職が難しい理由(デメリットを理解しよう)

東京で働くデメリット(問題ないなら、あなたは東京向き)

メリットは多い一方で、東京で苦労する人も多いですね。詳しく見ていきましょう。東京転職のメリット

通勤ラッシュがすごい

乗客の積み残し・電車遅延は頻繁に起こりますね。

混雑度は沿線によって異なるのですが、乗車率100%以上はデフォルトだと考えておいたほうが良いでしょう。

また、通勤時間を混雑時のピーク(7~9時頃)とずらせるなら、そのような企業を探してみるのもいいかもしれませんね。

電車遅延が起こることも多く、遅刻を避けるためにも遅延を見越したタイムスケジュールを組まなければなりません。

東京で働くならば電車の混雑に慣れる必要があるでしょう。

人間関係がドライ

東京は「人が冷たい」という話はよく耳にしますよね。

田舎はコミュニティが出来上がっていて、近所同士の会話や挨拶も多いですが、東京ではほとんどありません。

その理由として、「人口が多く治安が悪い」という要因が考えられます。

田舎では戸締まりしなかったりなどもありますが、東京ではそんな事は絶対にしてはいけません。

変に声を掛けたりすると、すぐに不審者扱いされてしまいますし、面倒事に巻き込まれたくないから人とは関わらないという方も多いですね。

田舎から出てきた人が「東京に染まる」と言われてしまうのは、都市生活に適応した結果なのだと私は考えています。

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社内競争が激しい

そうですね、しかしそういう環境に身を置くことで成長につながるとも言えます。

東京都は年収が高く、優秀な人材が集まりやすいため社内競争が激しくなる傾向があります。

実際に私が在籍していた会社でも、いい年なのに何をしているか分からない「窓際族」のような人たちがいました。

一方で、その人たちと同期であろう人は役員クラスまで上り詰めています。当時に「やはり社内競争は厳しい」と感じたことを覚えていますね。

また、最近では海外から優秀な人材が多く集まっており、日本人労働者の立場は非常に危ういものとなっています。

東京勤務は厳しい環境ですが、成長するのには適した場所だと言えるでしょう。

物価・生活費が高い

基本的には生活費は高くなりますね。

私もそうだったのですが、東京に来てまず驚くのは物価の高さです。

家賃などが高いのはある程度覚悟していましたが、六本木や赤坂などでランチをしようものならば1食1,000円以上はかかることに驚きました。

移住したての頃はなんとか安いお店を選んで節約・・・という風になるかもしれません。チェーン店は安心の低価格です。

また、家賃に関しては前述しましたが、私は都内2LDKで家賃13万のマンションに住んでいます。(駅徒歩10分圏内)

築年数は2年程度なので、都内にしたらかなりの優良物件です。

とはいえ、地方だったら半分くらいの金額でもっと広い家に住めますからね・・・

東京への移住を考えているならば、ある程度の出費は覚悟しておくべきですね。

東京で働くメリット(魅力を感じるなら、あなたは東京向き)

でも東京に住んだことも無いから、合うか分からないよ?

そんな人のために、東京で働くメリットとデメリットをまとめてみました。

「自分に東京が合うかどうか」判断するためにも、実際に東京で働くことでどのようなメリットやデメリットがあるのか見ていきましょう。

気になる点が多ければ、東京への転職は慎重になったほうが良いですね。

年収アップの可能性が大

地方に比べて平均年収は大幅に高いです。

日本全国の平均年収が276万円ほどなのに対し、東京都の平均年収は373万1000円と、100万円ほど高い水準にあります。

近年では20代後半~30代で年収1,000万円に到達する方も増えてきましたね。

その代わり、東京での生活費は地方より高くなるので注意が必要です。

年収は高くなりますが、家賃をはじめとした生活費は地方より明らかに高くなることに注意しなければなりません。

私の自宅は都内でも地価が安いところなのですが、2LDKのマンションで月13万円ほど家賃がかかります。

また、能力が高い人は年収が高いですが、そうでない人は低く、格差が大きいように感じます。

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転職の求人数が圧倒的に多い

東京は人が多いだけではなく、多くの企業の本社があります。

そのため、地方に比べても多数の求人があることは間違いありません。

母数が多ければ自分に合った職を見つける可能性が上がりますし、転職も簡単になります。

また、そのぶん求人の種類も多く、前述した金融やマスメディア・外資系企業などは東京での求人がほとんどです。

娯楽が多く遊べる場所がたくさんある

当然ですが、東京近郊には遊べる場所がたくさんあります。週末どこに出かけようかな?と困ることはまずありません。

海外で有名な◯◯が日本初上陸!というのも大体、原宿・渋谷・銀座・六本木辺りですので、流行に敏感な人ほど東京は楽しめるでしょう。

フェスやイベントなども頻繁に開催されていますし、有名レストランなども多いです。

冬場はイルミネーションが凄いですし、ビル街の夜景はとても綺麗ですね。

プライベートを充実させたいという方は東京がベストだと言えるでしょう。

人脈や出会いが広がる

将来独立や起業を考えている人ほど重要視したほうが良いですね。

「人脈や出会い」という点も東京で働くメリットの一つでしょう。

多くの人が働く東京では「異業種交流会」や「セミナー」などといったイベントが多く、そういった場所を人脈を広げるチャンスと捉える方も多いですね。

実際に私も、全然違う業種で偶然知り合った人と一緒に仕事をすることもありますからね。

とはいえ、自分でそういう場に出向かなければ人脈は増えていきません。

「地方から来た」というのは結構話のネタになるもので、同じく地方出身の方と出会える場面もあるかもしれませんね。

尻込みせず、ぜひ積極的に行動してみて下さいね。

車がいらない

東京は公共交通機関が発達しているから心配いりません。タクシーもすぐにつかまりますしね。

地方ではマストな「車」ですが、東京では基本的に必要ありません。

私も運転免許は持っていますが、車は所持していません。(維持費などを考えると、タクシーなどを利用したほうが安いので)

東京は電車やバスといった公共交通機関が発達しており、運行本数も多いです。終電も0時過ぎまでありますからね。

一方で、通勤時にラッシュに巻き込まれるのを覚悟しなければなりません。そういった点をストレスと感じる方は車で通勤していることが多いですね。

東京は車を維持するのにもお金がかかりますし(駐車場は月額10,000円以上はかかる)、住宅地は道も狭いので、車を持つメリットは個人的にあまり無いと思っています。

駅の近くに住めばすぐに出かけられるのが東京に移住するメリットでもありますね。

「地方から東京へ」転職:面接で使える上手な転職理由

東京での転職理由は「憧れがあったから」でまずは十分

東京に上京した理由、地元で就職しなかった理由のどちらを見ても分かる通り、多くの人が東京に行くことを目的として上京しています

・休みの日には表参道のカフェを散策してみたい
・毎日渋谷のクラブで気が済むまで踊りたい
・秋葉原のアニメイベントに全部行きたい

どれも立派な上京の理由です。「憧れ」は理由として十分なのです。

「地方から東京へ」転職:面接で「憧れがあったから」だけでは不十分

・「憧れだけで上京しても良いのは分かったけど、面接で正直に言っても良いの?」
・「こんな理由で人を説得できるのかな」

面接であまりにも正直すぎる答え方をすると不利になってしまう可能性が高いです。
まずはその理由を説明します。

「東京で働きたいだけなら、うちの会社じゃなくてもよくない?」と思われないようにしよう

正直すぎる回答がだめな理由を一言で言うと、面接官の聞きたいことに答えられていないからです。
相手の立場に立って考えてみると分かりやすいと思います。

企業はなんのために採用面接をするのでしょうか?
会社で働いてくれる人、もっと言うと会社のビジネスに貢献して、成果を出してくれる人を雇うためですよね。
そのため、上京してくる人に対して面接官は次の点を気にしています。

・東京で働きたいだけなら、うちの会社である必要は無いのでは?
・憧れだけで上京するの?
・理想と違っていたらすぐ辞められないか心配だ

企業側からすれば、地方出身者も東京在住者も関係ありません。
面接官は

・あなたはどんな仕事がしたいのか
・うちの会社でなければならない理由はなにか
・責任を持って会社に貢献してくれるか

といった、仕事に対する志望度ややる気を知りたいと思っています。

面接官が東京で働きたい理由を質問するのは、地方から東京に来て働く大変さに耐えられるのか知りたいからです。

別に嘘を言う必要はありません。
上京の理由は正直に答えても構わないです。
ここで大切なことは、

単に「東京で働きたい、暮らしたい」といった自分の都合だけでなく、その会社で働きたい理由も併せて説明することです。

企業側の不安を解消してあげるために、上京の理由だけでなく会社に対しての志望度をアピールすることが大切なのです。

「地方から東京へ」転職:面接で「その会社の志望理由」も一緒にアピールしよう

面接時に東京で働きたい理由を聞かれたら「一緒に会社の志望度アピールもする」ことが大切なのは分かりましたね。
では、具体的にどう答えるべきでしょうか。

ここからは、実際にいくつか回答例をご紹介します。
事前にどう答えるかを考えておくと、実際の面接でも上手く説明できるようになります

回答例「御社で仕事がしたいので上京するつもりです」

わざわざ不利になるようなことは、言わずに済ませるのが一番無難です。
嘘を言うわけではありませんし、面接官を不安にさせてしまうようなことは言わなくても大丈夫です。

企業側はちゃんと仕事をしてくれるかどうかが気になっているのですから「御社で仕事がしたいので上京するつもりです」でも十分答えになりますよね。

そもそも面接を受けに行っている企業なのですから、なにか魅力に感じるところがあったはず。志望動機と絡めて答えましょう。

回答例「地元だと志望する業界の採用がほとんど無いので東京で挑戦したい」

もし志望業界の会社が東京に集中しているのであれば、上京の理由として説明に使いやすいです。
例えばマスコミ、出版、金融業界などが有名ですね。
他にも、IT企業で最先端の技術を扱っているような会社は東京に集まっています。
地方に比べれば採用件数が多いので、上京の理由になり得るでしょう。

「地元だと志望する業界の採用がほとんど無いので東京で挑戦したい」
「仕事を通じて同僚と切磋琢磨して、自分自身の成長にもつなげたい」

といった風に答えましょう。

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地方から東京へ:転職エージェントへ相談しよう

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

[会社を辞めにくい時] 合法で確実な相談先3選

会社が辞めさせてくれないときは、迷わずプロ達(以下3つのうちのいずれか)に相談しましょう。

<弁護士>
弁護士に依頼すると、辞めさせてくれない理由を法的な根拠に基づいて判断してくれます。
何十万円の高額の費用がかかることが難点ですが、辞めさせてくれない理由や職場環境にパワハラ行為が含まれていれば、弁護士を通じて損害賠償も請求できる場合があります。

<労働局>
労働局では従業員と会社の間に立ち、問題解決のための和解を手助けしてくれる業務を行っています。
労働局からの申し立てには、法的な拘束力はありません。しかし、国の組織が対応してくれることで、会社側へプレッシャーを与える効果を期待できます。
ただし国がやることですので時間がかかります。さっさと辞めたいのに…ということも多いです。

<退職代行サービス会社>
退職代行とは、あなたの代わりに退職の意向を会社に伝え、手続きを進めてくれるサービスのことです。
郵送で手続きが済むように手配したり、会社からあなたに直接的な連絡がいかないように調整したりして、退職をサポートする会社です。
「会社が聞く耳を持ってくれいない」「よく分からない理論で退職を否定してくる」なんてことがあっても、即時退職が可能です。
費用は2万~3万円。
さっさと会社が辞めたい方は、ぜひ利用を検討してみてください。

[会社を辞めにくい時] 退職手続きをプロに任せるのがオススメ

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
あとはお好きな方を選んでくださいね↓↓↓

<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい解説はこちら


■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
=
==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい解説はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

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