正社員vs派遣どっちが稼げる?実は正社員より派遣の方が稼げるケース6選

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ただのディズニーやUSJやサンリオ好き▶ディズニー社員/オリエンタルランド社員になる▶多くの事を教わり円満退社&独立▶幅広いエンタメ業界などの就職コンサル(今ココ)

転職5回の経験を活かして、就職/転職のお悩みや雑談でもうけたまわります。お気軽にTwitterDM等まで。

正社員vs派遣どっちが稼げる?実は正社員より派遣の方が稼げるケース6選

自由度の高い派遣社員として働くか、雇用が安定した正社員として働くか、悩んでるんだ
メリット次第では派遣社員から正社員へ転職したいかも

派遣社員正社員の違いについて解説するね!
派遣社員から正社員への転職方法や、無期雇用派遣という中間的な働き方についても紹介するよ
メリット・デメリットを理解して自分に合った働き方を選ぼう

派遣社員のメリット・デメリット

派遣社員とは、
人材派遣会社と雇用契約を結び、他の企業に派遣される社員のことです。

実際に働く企業との雇用関係はなく、あくまで派遣会社と雇用関係にあります。
そのため、派遣先の実際に働く企業の社員ではないのです。

派遣先の企業にとっては、派遣会社に対して即戦力の人材を外注しているということになります。
企業側としては、必要な時に必要な労働力を確保するのにとても有効な手段なのです。

以下では、派遣社員として働く側のメリット・デメリットを見ていきます。

派遣社員のメリット

これまでのキャリアを活かすことができる
派遣社員は紹介時に業務内容を詳しく知ることができ、自分のこれまでのキャリアや持っているスキルを活かす仕事を選ぶことができます。

自分らしいスタイルで働くことができる
勤務地、勤務時間・期間などの条件が自分とマッチしている仕事を選ぶことができるので、自分のライフスタイルに合わせて働くことができます。

派遣社員のデメリット

雇用が不安定
契約期間が終わる毎に、更新か契約終了となるかが決まります。

収入が不安定
派遣社員は交通費が自己負担であることが多いです。
また、派遣社員は基本的に時給計算なので、祝祭日が多い月は月給が減ります。

責任ある仕事は少ない
基本的に派遣先企業からの指揮命令にもとづく業務のため、立案や責任ある仕事を任せてもらえることは少ないです。

正社員のメリット・デメリット

正社員とは一般的には正規雇用で雇われた労働者のことで、一般的に「社員」といった時に想像するのは正社員でしょう。

正社員のメリット

雇用の安定
雇用期間が定められておらず、基本的に定年まで働くことができる場合がほとんどです。よほどの理由がなければ会社はクビにすることができません。

賞与(ボーナス)や退職金がある
派遣社員には賞与や退職金がありませんが、正社員にはあるケースが多いです。

昇給・昇格の機会が多い
正社員は長く勤めれば勤めるほど昇給する場合がほとんどで、昇格して役職がつくケースも多いです。

福利厚生が充実している
一般に正社員の方が派遣社員より福利厚生が充実しています。

正社員のデメリット

異動や転勤がある
派遣社員は勤務地や業務内容の条件で仕事を選ぶので、条件外の転勤などはありません。
一方で正社員は契約内容にはよりますが、異動や転勤がある可能性も大きいです。

雇用される確率が低い
非正規社員と比較して雇用に至る確率が低くなります。

時給換算すると派遣社員より時給が低い場合がある
月給を時給換算すると非正規社員より低くなる場合もあるようです。

責任が重く精神をやむことがある
派遣社員はあらかじめ定められた条件以外の仕事をする必要はありませんが、正社員は様々な仕事を任される確率が高く、自分の希望通りの仕事ができるとは限りません。
また責任の重い仕事も多く、精神を病んでしまうほどプレッシャーを感じることも多いです

正社員より派遣社員が向いている人

仕事内容や働くスタイルに求めるものは人それぞれです。ここでは、派遣という働き方に向いている人の特徴を解説します。
 

家事・育児・介護・学業などと両立して仕事がしたい人

派遣という働き方は、家事や育児、介護などで勤務時間が限定されたり、資格取得のための勉強時間も確保したい人にも向いています。

家庭や学業を加味した働き方を希望するなど、事前に自分の状況を伝えておけば、派遣会社が希望に合わせた仕事をマッチングしてくれます。

本業が別にある(副業がある)人

派遣社員として働く人の中には、副業や兼業をもつ人も少なくありません。

本業が別にあるけれど、もう少し稼ぎたいとの思いから、副業として派遣を選択することも可能です。

本業が休みの日に、空いた時間を有効活用したい人もいるでしょう。

柔軟な働き方を選択できる派遣の仕事は、Wワークにぴったりの働き方です。

プライベートを大切にしたい(仕事に人生を捧げたくない)人

仕事とプライベートをきちんとわけたい、自由な時間も欲しい、という人は派遣という働き方に向いています。

派遣社員は派遣期間や勤務時間が決められているので、業務内容の急な変更や想定外の残業などがありません。

業務は決まった時間に終わらせて、仕事の後や休日には、趣味や習い事など、プライベートな時間を大切にすることができます。

派遣社員から正社員になる方法

派遣社員として働いているが、正社員の待遇の良さなどを知って正社員になりたいと思う方もいるでしょう。ここでは派遣社員から正社員になる方法を2つご紹介します。

派遣社員として働きながら、派遣先の企業の正社員を目指す

紹介予定派遣とは派遣社員として働きながら、派遣先の企業の正社員を目指せる働き方です。

最長6ヶ月の派遣期間が終わった後、本人と派遣先企業が合意すれば正社員となれます
ただしあまり期待してはいけません
(よっぽど優秀か気に入られない限りは望み薄いです。だから派遣として雇用しているわけですから…)

この6ヶ月は試用期間という位置づけで、一定期間派遣社員として働いて職場環境や業務内容を知ることができるので、ミスマッチが少なくなるというメリットがあります。

一方、転職はすべてを解決する「特効薬」ともいえる

転職は一瞬で環境を変えるいわば特効薬です。
一歳でも若い方が転職は有利です。
とはいえ焦らず冷静に「社内に残るべきか」「転職するべきか」じっくりと比較して決めたほうがいいです。

なので急いで適当な会社に転職はせず、

①まずは転職活動だけ始めてみましょう。
「いずれ転職してやる」と心に誓うことで、不思議と心が軽くなったりします(筆者の実体験)

※筆者は選択肢がたくさん欲しかったのでリクルートエージェントを使いました(求人数が国内最大で20万件。非公開求人は10万件もあるため)
※ただここは好みです。リクルートにない求人を多数持っているdodaも使って筆者は活動してました。

②求人票は毎日のように更新されるので、いいところがあったら応募→もし採用となれば、いざおさらば!
なかなかいいところがないなら今の会社でお給料をもらいながら転職活動を続ければいいのです。

大事なのは「今の会社じゃなきゃいけない」と自分を縛ることで、逃げ出せない世界に自分を閉じ込めてしまうことです。
「いつでも辞めてやるからな!」逃げ道を保険として作っておくのがおすすめです!(筆者もそうしました)

「3.無期雇用派遣」という新しい働き方(1.正社員でもなく2.派遣でもない)

世の中には派遣社員と正社員の2つしかないわけではなく、その中間的な働き方も可能です。それが無期雇用派遣という働き方です。

「無期雇用派遣」とは、派遣社員が進化した姿!

派遣社員の契約期間が5年を超えた場合に、
派遣社員が希望すれば契約期間の定めのない労働契約に変更することが可能です。

この制度により無期雇用に転換した派遣のことを「無期雇用派遣」といいます。(最初から無期雇用派遣として派遣会社に採用されるケースもあります。)

無期雇用派遣はあくまで派遣元の会社と無期雇用契約を結ぶため、正社員とは異なり、あくまで派遣社員です。

正社員のように月給制になり、福利厚生の対象になるといったメリットがあります。

一方で、派遣社員のメリットであるライフスタイルに合わせて柔軟な働き方などは不可能になります。

【正社員vs派遣】若い時は派遣のほうが稼げる

派遣社員として働いた場合、毎月の給料はどのくらいになるでしょうか。

時給1500円でフルタイムで働いたとしたら、年間休日120日、毎月10日の休みがあるとして月給25万円程度になります。

もし残業があれば給料はもっと増えるでしょう。

この条件ってかなり恵まれていますよね。年間120日の休日があって月給25万円って、20代であればそれほど悪い条件ではありません。

正社員の大卒の初任給は平均で20万円程度だし、なかなか昇給もできずに20代後半になっても25万円なんていかない人はたくさんいます。

それでいて休日数は105日しかない人も多いですよね。

さらに派遣社員であれば、仕事内容に制限があったり、仕事に対する責任が軽かったり、残業も少なかったりと働くにあたり給料以外の魅力的な部分も多数あります。

変な会社に派遣されてしまったら更新のタイミングで違う仕事を紹介してもらうなんてこともできますしね。

【正社員vs派遣】将来を見れば昇給のある正社員が良い

これらのことだけ考えれば、20代のうちは派遣社員として働いてもいいんじゃないかと思ってしまいますよね。

ただ、これらのことを考えても、やっぱり正社員として働いたほうがいいです。

それこそ最初の給料が派遣社員として少なかったとしてもです。

正社員と派遣社員の大きな違いが「昇給」

正社員と派遣社員の大きな違いが昇給。

正社員が年齢を重ねるごとに昇格し、昇給することが多い一方で、
派遣社員時給があまり変わりません

同じ内容の仕事につく限りは、多少の違いはあるにせよほぼ変わりませんし、これまでの経験を武器に派遣会社に時給アップを交渉しても50円上がればいいほうで、月給にすれば1万円にもなりません。

また、差が付き始めた時に正社員に転職したとしても、経験がないことから年齢相応の給料を貰えることなんてなかなかできません。

結局、その時に転職活動しても派遣社員時代よりも給料が高い仕事を見つけることができずにまた派遣社員として働く続けることになり、正社員として働いている人との差はどんどん大きくなっていくのです。

30歳あたりで正社員と派遣社員の差が出始める

業種にもよりますが具体的な年齢をあげると30歳手前あたりで正社員と派遣社員の差が出始めます。

なぜならば正社員であれば30歳手前で会社から役職が与えられ、会社での地位はもちろん、給料も上がる年齢に入るからです。

では正社員の年代別平均年収のデータと派遣社員の平均年収を比べてみましょう。

年代正社員派遣社員(時給1500円)
20代345万円3,168,000円
30代442万円3,168,000円
40代507万円3,168,000円
50代以上622万円3,168,000円

平均年収は20代の時点では大きな差はないものの、30代で100万円以上の差、50代以上では派遣社員の倍に近い金額を正社員は稼いでいます。

昇給やキャリアアップが見込めない派遣社員は、ボーナスや賞与が出る正社員と違い差が大きく開くことがわかりますね。

その差を埋めることは年齢を重ねるごとに難しくなるでしょう。

これからの将来のことを考えると、若いうちは派遣社員で良くてもいつ頃までに区切りをつけるべきか考えておく必要があるようです。

【正社員vs派遣】正社員はボーナス・退職金・福利厚生がある

正社員の場合は、毎月の給料以外でも恵まれていることが多いのも理由ですね。

ボーナスが支給されたり、退職金制度があったり、福利厚生による手当があったりと直接の金銭面でのメリットもありますし、

教育面であったり、休職時の対応であったり、産休や育休の取りやすさであったりと、金銭面以外での充実度も異なってきます。

正社員は、簡単にクビにされない

会社が正社員をクビにするのにはかなり高いハードルがあります。

経営悪化を理由にする場合にしても、解雇にならないように最大限の努力を行うことが求められますし、能力不足を理由にする場合だと、合理的な理由を示し、さらに会社側が能力不足を解消する努力も求められます。

しかし派遣社員の場合は単に契約を延長しなければいいだけ。
たった数ヶ月しか働く期間を保証されていないのです。

会社にとってみれば、正社員はこれまでも実績を積んできた貴重な人材。しかし、派遣社員は誰でもできる仕事をしてもらう替えのきく人材。

そのことをよく知っておかなくてはなりません。

「結婚・出産もいずれするだろうし気楽な派遣でいいや」は危険な思想?

女性の場合だと、いずれは結婚、出産して仕事を辞めるつもりで、長く働くつもりなんてないから正社員になる理由なんてないという人も多いかもしれません。

確かに20代後半で辞めるのであれば派遣社員として働いていたほうが貰える給料は多いかもしれません。

ただ残念ながら将来のことに確実性はありませんし、自分の思い描いていた通りになるなんていう保証はないのです。

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派遣社員に向いている人=自由がほしい

正社員が向いている人=お金と安定がほしい

【まとめ】お金と安定を重視するなら=正社員を目指そう!

自由やストレスの少なさを重視する人はぜひ派遣社員がおすすめです。

ただ不安定でいつ契約が着られるかドキドキして過ごすことになります。

でも副業が会ってそれでもよい人は絶対に派遣が良いです!

逆に安定して働けてクビにならず、給料がそこそこ欲しい場合は正社員を目指しましょう!
(目指すのはタダです)

もっと突き詰めて探していくと、派遣社員のように責任のナイスごとなのに正社員という仕事もあったりします
ただそれは個人で見つけるのは困難ですので、転職エージェントの担当者に相談してみましょう!

毎日色んな企業を見て研究データを持ってるので、ネットの口コミなんかよりもよっぽど信用できます。ぜひ相談してみてください(詳細は下記参照)

給料アップしたい
でも、今の会社にいても給料が上がる気がしない…出世してもどうせ少ししか上がらない…」

給料アップするかどうか
結局、「その会社が儲かっているか」という「環境」でほぼ決まるんだ

つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばっても、出世や給料がドンと上がることはないと言っていい

それだけならまだしも、儲かっている会社にいるあまり仕事のできない若者が、必死で頑張っているあなたより稼いでいるのは悔しいよね・・・(筆者もそうでした)

儲かっている会社を選んで転職したら年収50-100万くらいはあっさりあがりました


「転職活動したいけど、やることが多くてしんどそう

そう。大変なんだよね。自分でやるとなると、

 ・複数の企業に応募 & 返信に対応
 ・面接のアポとり
 ・給与交渉 とか


だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料なので気楽)

あと転職のリスクは「今の仕事を辞めずに転職活動をする」ことで回避できるよ!
うまくいかなきゃ転職活動をやめればいいしね

世の中の転職支援サービスを(友人と協力して)実際に10社以上使って比較してみました。

ハローワークを使ってみた

結論

▶︎▶▶失業保険などの申請に利用する施設であり、転職活動をする場所ではないと考えたほうが良いでしょう


ハローワークって何?

・国が運営する職業紹介サービス
・転職者も求人掲載企業も完全無料
・営業時間は平日17時半までが多い
・求人票の内容の質が良くない (理由:民間サービスと違い企業側が求人票を作成するため)
・ブラック企業の求人も混ざりがち (理由:民間サービスと違い求人掲載する企業も無料のため、求人費用をケチりたい怪しい企業も掲載しているため)

転職サイトを使ってみた

結論

▶▶▶「ハロワ」よりは断然おすすめですが「転職エージェント」と違って各種サポートがないため、「自分で求人を探して」「自分で応募」「自分で企業と日程調整」をしたい方(自分一人でやりたい方)にはおすすめです


転職サイトって何?

・(ハロワと違って)民間企業のサービス
・転職者は完全無料
・転職を考えている人に求人を紹介
・有名どころだとリクナビがおすすめ

転職エージェントを使ってみた

結論

▶▶▶失敗しないためには利用必須です
※各種サービスがある代わりに「転職サイト」よりなにか劣っているということはありません


転職エージェントって何?

・(ハロワと違って)民間企業のサービス
・転職者は完全無料
・転職を考えている人に求人を紹介
・「転職サイト」に以下サービス追加↓↓
 >面接日程の調整や給料交渉などやってくれる
 >志望動機や自己PR等の添削をしてくれる
 >面接対策をしてくれる
 >悩みを相談できる
 >オススメ求人を紹介してくれる


ではどう選んだらいいか
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える


(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
1位2位:全員向け どちらか。できれば両方と、
3位:個別向け から自身にあったのを+1つ
 選んで使用するのが完璧(筆者経験)↓↓↓


実際に使って選んだ結果

1位

■全員向け
リクルートエージェント

・完全無料
公開求人 17万件以上
非公開求人15万件以上
===メリット===
求人数が国内で最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

・全員向けなので特別な事情がある人には特化していない

(詳しい内容はこちら

2位

■全員向け
doda(デューダ)

・完全無料
公開求人 10万件以上
非公開求人 7万件以上
===メリット===
リクルートにない求人がここだけにあることが多い
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

・全員向けなので特別な事情がある人には特化していない

(詳しい内容はこちら

3位
(同)

個別向け
「20代/第二新卒」
マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい内容はこちら
3位
(同)

個別向け
正社員経験なし/現フリーター」
就職Shop

・完全無料
===メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい内容はこちら
3位
(同)

■個別向け
「高年収を目指す人」
ビズリーチ

・完全無料
===メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい内容はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓すぐに会社を辞めたい人向け「特効薬」を求める方のみ、以下をご参照ください↓↓

[会社を辞めにくい時] 退職手続きを法律の専門家に任せるのも手

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

↓↓
退職代行サービス(友人と協力して)実際に5社使って比較してみました。

退職代行を使ってみた

退職代行サービスって何?
明日から出社しなくていい
・労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給給与支払い交渉をかわりにやってくれる

会社から本人への連絡は封じてくれる


<リアルな体験談>
・「使うか悩んでる人」のスレ:
【2chスレ】退職代行サービス使おうと思うんやが、使ったことあるやつおる?【5ch】
・「使ってみた人」の体験談スレ:
【2chスレ】話題の退職代行つかって会社辞めてやったでw【5ch】


ではどう選んだらいいか
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 ・多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定


実際に使って選んだ結果

1位

退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
===メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい内容はこちら
2位

退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
===メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい内容はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

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