[1年は貴重]転職先が合わないと判断するのは1年で十分。辞めてから次で不利にならないコツ

【転職方法の悩み】
プロフィール
ミト(元ディズニー社員)

転職5回経験者の30代元ディズニー社員です

【経歴】
ただのディズニーやUSJやサンリオ好き▶ディズニー社員/オリエンタルランド社員になる▶多くの事を教わり円満退社&独立▶幅広いエンタメ業界などの就職コンサル(今ココ)

転職5回の経験を活かして、就職/転職のお悩みや雑談でもうけたまわります。お気軽にTwitterDM等まで。

[1年は貴重]転職先が合わないと判断するのは1年で十分。辞めてから次で不利にならないコツ

転職してから1年勤めたけど会社を辞めたい
1年でも転職できる?
すぐ辞めるやつって次の転職先に思われちゃう?

うっしっし。ぶっちゃけて言おう。
転職して1年も働けば、在籍期間としては問題ないので、転職はしやすい

まじ!?

まじだ。
転職して1年を過ぎると、人事評価も一度は受けているので、今の会社での自分の評価もわかる。だから転職を考える人が増える時期だ。転職して1年で転職はするべきだよ。自分にあったところを見つけないと生きててつまらないよ

<あわせて読みたい>
ブランクを気にする方へ
ブランク(空白)期間の原因が「病気」のときの対策!
ブランク(空白)期間で何もしてない!面接対策や言い訳【ニート期間】
転職回数が多いと不利?

転職自体を悩む方へ
転職活動に疲れた40代の最適行動【女性向け対策も】
今、転職すべきか?診断!転職タイミング徹底解説
正社員vs派遣どっちが稼げる?(正規と非正規の格差は当たり前?)
転職したいけどスキルがない対策まとめ

どれくらい働けばもう一度転職に踏み切って良い?

どうせ転職したなら、自分の希望したことが実現されて「転職して良かった」と思える方が良いに決まっています。

ただ皆上手くいくわけではなく、自己分析不足からミスマッチが起きてしまったり、人間関係が上手く行かなかったり、待遇に不満を抱いたりと後悔する人も少なくはありません。

そうなってしまった場合は、また転職したいと考えてしまう人も多いでしょう。

でも実際にすぐに辞める人はそれほど多くはなく、ある程度我慢して働いてから再転職することを考えます。

短期離職は企業から敬遠されてしまうだろうという懸念が原因です。

では、どれくらい働けば再転職に踏み切って良いと言えるのでしょうか。

そう何年も我慢することはできません。その期間はとりあえず1年で十分です

1年して「転職先が合わない」とき、転職は不利にならない

転職して1年も働けば、在籍期間としては問題ないので、転職はしやすいです。

転職先で活路を見出すことも一つの手

ただし、今の会社に残るべきか、転職するべきかをしっかりと考えましょう。

今の会社でキャリアの道があるなら残ることも重要です。しかし、上がつまっていて、このまま働いていても先が見えないのであれば、転職先で活路を見出すことも一つの手です。

20代は若さが武器、30代~は経験が武器

20代までは、転職回数があまりに多くなければ問題なく転職できます。30代以降は「キャリアがある」「専門性の高い知識・能力がある」「マネジメント経験がある」などがあれば、転職はしやすいです。

転職回数が多いときは別の対策が必要

1年勤務しているとはいえ、短期間で何度も転職を繰り返している人は、転職はしにくいです。

<あわせて読みたい>
転職回数が多いと不利?

「自分」が原因の場合はすぐに転職をおすすめしない

1年も過ぎたのに「仕事ができない」「人間関係がうまくいかない」などあなたが理由で転職を検討している場合転職をおすすめしないです。この場合の対処法は以下となります。

  • スキルアップする
  • 人間関係を改善してみる
  • 同僚や友人に相談してみる
  • 部署変更を交渉してみる
  • 転職エージェントに相談してみる

「環境」が原因ならすぐに転職しましょう

  • 転職先がブラック企業
  • 転職前の条件と違う
  • 転職エージェントに騙された
  • 自分がやりたい仕事がわかった
  • 仕事が合わない
  • 人間関係がうまくいかない

といった場合は転職しても構いません。

この場合は、信頼できる転職サイトやエージェントに登録するのが安全です。

転職回数やキャリアにもよりますが、転職して1年も過ぎていれば転職はしやすいです。

転職時には転職エージェントを利用することをおすすめします。不利な状況でどう対策していけばいいか不安な方ほど、エージェントに相談することで道が開けるかもしれません。

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
あとはお好きな方を選んでくださいね↓↓↓

<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい解説はこちら


■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
=
==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい解説はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

その前の勤続年数が長い/職種が同じ/経験豊富=1年で転職は問題ゼロ

勤続年数が1年以上2年未満の場合、1年未満比べればもちろんマシではありますが、それでも不利な要素になることは否めません。

企業にもよりますが、その職歴だけで不採用とされる場合もあるでしょう。

せっかく雇ったならせめて3年は働いてほしいと思っている企業が多く、直近でその実績がある人は避ける傾向にあるのです。

よって勤続年数が1年と言うのは決して十分な期間とは言えないでしょう。

ただし、どれほど不利になるかはそれ以前の職歴も関係しています。

直近の勤続年数が短くてもその前の勤続年数が長かったり、職種に一貫性があったりすれば「すぐに辞める不安は無そうだ」「たまたま今回がそうだっただけかもしれない」と思ってもらえる場合も多いのです。

3年は働いたほうがいいが、若いほうが有利なため今すぐ転職するのも手

転職を不利にしないようにすることを考えると、やはり3年が一つの目安になります。

では3年働けばどんな場合でもベストなのかというと、そういうわけでもないという難しさがあります。

3年働くことによって勤続年数でのマイナスポイントは少なくなりますが、その変わりに年齢は高くなってしまいます。

転職のしやすさ、幅広さを考えればやはり若い方が何かと有利です。

また転職市場の状況によっても成功率は変わってくるので、もし今が売り手市場であっても、3年後もそれが続いてる保障はありません。

逆に現在のコロナ下の不景気であれば、転職市場があたたまってから行動したほうがリスクが少ないともいえます。

総じて言えるのは、その状況に合わせて最適な判断ができるかどうかが転職の失敗を防ぐカギになるのです。

3年も我慢するなんてかなりの苦痛。再転職を成功に導こう

1年程度ではまだまだ不利、でも3年まで待つとどうなるかはわからないし、何より3年も我慢するなんてかなりの苦痛。

中には早々に転職をして成功を収めた人も決してゼロではありません。

先ほども述べているように職歴面で不利になることを考慮し、何も考えずに闇雲に転職活動を進めても上手くはいきません。

不利な状況を覆し、再転職を成功に導くにはそれなりの心構えが必要となります。

<あわせて読みたい>
転職自体を悩む方へ
転職活動に疲れた40代の最適行動【女性向け対策も】
今、転職すべきか?診断!転職タイミング徹底解説
正社員vs派遣どっちが稼げる?(正規と非正規の格差は当たり前?)
転職したいけどスキルがない対策まとめ

自分で納得でき、自分に厳しく転職活動をしよう

次また失敗してすぐに再転職となってしまうと、今回の転職とは比べることができないくらい苦労することになるでしょう。

退職理由をどう取り繕おうが、どれだけ反省を述べようが、2度も同じことを繰り返してしまうとその言葉は信用されることがほとんどなくなってしまいます。

だからこそ、今回の転職は絶対に失敗することができないということを胸に刻み転職活動を進めてください。

「これなら大丈夫」と自分で納得できるくらい、自分に厳しく転職活動を行ってください。

苦しかった1年で学んだことを書き出そう

1年と言えどもそこで学んだこと、身につけたことはあるはずです。それが何だったかを明確にしておきましょう。

単に「1年無駄にしてしまいました」なんて人材は企業も採用したいと思いません。

成長を環境まかせにするのではなく自主的にできる人、企業が求めているのはそんな人材です。

とはいえ1年でできることは限られているでしょうから、あまりに話を盛ると逆に不信感を持たれてしまうので注意しましょう。

すぐ辞めてしまう人だと思われないように

企業が直近の会社での勤続年数が1年しかない人を避けたがる最大の理由は、すぐ辞めてしまうリスクが高い点です。

採用されようと思ったらまずそう思われていることを覆さなくてはいけません。

そしてこれを覆すためにできることは、企業が納得できる退職理由を答えること、そして短期離職となってしまったことに対してしっかり反省していることを伝えることです。

企業がそれで納得すれば、職歴ではなくあなたという人物を見てくれます。

退職理由と反省点はよく考え、採用側の気持ちながら言葉を選んでいきましょう。転職エージェントに相談してみるのも1つの手です。

在職中に転職活動を進めよう

どうしても我慢できない状況でない限りは、できるだけ在職中に転職活動を進めるようにしてください。

職歴で不利になるものを持った上で行う転職は決して簡単なものではなく、転職活動が長期化してしまう可能性があります。

辞めてしまったものの中々転職が決まらないと、焦りが出て妥協してしまうというのは良くある話。

次の転職先も失敗、また焦って再転職と負のループに陥らないためにも、在職中に行うことを強くおすすめします。

長くても1年耐えたらもうオサラバでOK

転職時には転職エージェントを利用することをおすすめします。不利な状況でどう対策していけばいいか不安な方ほど、エージェントに相談することで道が開けるかもしれません。

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

[会社を辞めにくい時] 合法で確実な相談先3選

会社が辞めさせてくれないときは、迷わずプロ達(以下3つのうちのいずれか)に相談しましょう。

<弁護士>
弁護士に依頼すると、辞めさせてくれない理由を法的な根拠に基づいて判断してくれます。
何十万円の高額の費用がかかることが難点ですが、辞めさせてくれない理由や職場環境にパワハラ行為が含まれていれば、弁護士を通じて損害賠償も請求できる場合があります。

<労働局>
労働局では従業員と会社の間に立ち、問題解決のための和解を手助けしてくれる業務を行っています。
労働局からの申し立てには、法的な拘束力はありません。しかし、国の組織が対応してくれることで、会社側へプレッシャーを与える効果を期待できます。
ただし国がやることですので時間がかかります。さっさと辞めたいのに…ということも多いです。

<退職代行サービス会社>
退職代行とは、あなたの代わりに退職の意向を会社に伝え、手続きを進めてくれるサービスのことです。
郵送で手続きが済むように手配したり、会社からあなたに直接的な連絡がいかないように調整したりして、退職をサポートする会社です。
「会社が聞く耳を持ってくれいない」「よく分からない理論で退職を否定してくる」なんてことがあっても、即時退職が可能です。
費用は2万~3万円。
さっさと会社が辞めたい方は、ぜひ利用を検討してみてください。

[会社を辞めにくい時] 退職手続きをプロに任せるのがオススメ

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
あとはお好きな方を選んでくださいね↓↓↓

<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい解説はこちら


■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
=
==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい解説はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

コメント

タイトルとURLをコピーしました