ハローワーク相談員(キャリアコンサルタント)に相談できることは少ない。ノルマがないから雑?

【転職方法の悩み】
プロフィール
ミト(元ディズニー社員)

転職5回経験者の30代元ディズニー社員です

【経歴】
ただのディズニーやUSJやサンリオ好き▶ディズニー社員/オリエンタルランド社員になる▶多くの事を教わり円満退社&独立▶幅広いエンタメ業界などの就職コンサル(今ココ)

転職5回の経験を活かして、就職/転職のお悩みや雑談でもうけたまわります。お気軽にTwitterDM等まで。

ハローワーク相談員(キャリアコンサルタント)に相談できることは少ない。ノルマがないから雑?

転職することにした!
でもよくわからないし色々相談もしたいからハロワに行こうっと

いってらっしゃーい!
でもしっかり自己分析や自己管理してね。

ブラック企業もあるかもしれないから注意して活動しよう

まじ!?

うっしっし。ごめんごめん。でも本当なんだ。
ブラック企業の遭遇率が高いのがハローワークの求人なんだ。
ハローワークを利用しない方がいい理由を説明するね

<あわせて読みたい>
手続きなどでハロワを利用するときの解説はこちら!
ハローワークはどこに行けばいい?どこでも登録OK?失敗しないために
転職活動でのハロワの利用についてはこちら
ハローワークを転職で使ってはダメ!転職エージェントのほうがいい理由

ハローワークか転職エージェントか

ハローワークの相談員(キャリアコンサルティング)の質は正直ビミョウです

「キャリアコンサルティング」とは、労働者の職業の選択、職業生活設計又は職業能力の開発及び向上に関する相談に応じ、助言及び指導を行うことをいいます。

ハローワークでは、キャリアコンサルティングも無料で受けられます。

どんな分析をして、助言してくれるのでしょうか。

結果から言うと、お話にならないレベル(という口コミが多いということ)です(そうでない相談員の方もいるでしょう)

本人の意向ではなく失業してしまって、今後について露頭に迷っていて助言が欲しくて言った人は、傷ついて帰るのではないか?と思うような対応の仕方も多いそうです。(繰り返しますが、そうでない相談員の方もいます)

一番の評判は、相手の話を聞かずに「指摘・指導・助言」する相談員が多い(という口コミが多い)ことですね。

ハローワーク【デメリット】

ハローワークに関する悪い口コミ・評判を整理してみると、以下のようなデメリットが見えてきました。

  • 実際の求人と掲載されている情報に差がある
  • そもそも求人の質が悪い
  • 企業からのオファーは受けられない
  • 職員の対応が悪い
  • 土日祝日は休みなことが多い
  • 在職者は仕事を紹介してもらえない可能性も
  • 何度も通わなくてはならない
  • 民間と比べるとサポートが不十分

ここでは、ハローワークのデメリットをご説明していきます。

相談員は対応の質が民間に比べて悪い

ハローワークの相談員は、人によって求職者への対応の差があるようです。

ハローワークの対応が全国統一じゃない事にびっくりした。大阪の某ハローワークは対応が悪いな。和歌山が特別親切なのかな。誇らしい事だわ~

そもそもハローワークの相談員は公務員ですから、民間の転職エージェントと異なり、営業目標があるわけでも売上に固執しなくてはならないわけでもありません

そのため相談員の対応の質が落ちてしまうのは、残念ながら仕方のないことと言っても良いでしょう。

相談員が自分に合わないなと感じた時には、担当を変えてもらうか、日を改めて相談に訪れるのがいいかもしれません。

逆に自分に合っていると感じた相談員がいれば、名前を聞いたり名刺をもらったりして、相談の最後に次回もできれば対応してほしい旨を伝えると良いでしょう。

「掲載情報」と「実際の仕事内容」が違う

インターネットの口コミをチェックすると、募集要項には「事務採用」と書かれていたのに、実際に面接を受けると「工場勤務採用」だったなど、募集要項と実際の仕事内容が異なるケースも多く見られました。

1週間程前に転職しました。

ハローワークにて求人票をさがし、無事に入社となって現在試用期間中です。
入社の際に面接があり、そこで勤務条件、企業概要について確認をしましたがいざ入ってしまうと内容が全然ちがっている状況です。

<br>

先日、求人職種:システムオペレーションと書いてある企業の面接を受けてきました。
実際、面接を受けてみると忙しい時は優先して他の部署(レストランの皿洗いや、チェッカーなど)の応援に行ってもらうと面接官に言われました。
もちろんそのような事は求人票には一切書いてありませんでした

これはハローワークの求人票掲載システムによるものだと言われています。

ハローワークは国が運営する機関ですから、労働基準法に違反する企業の求人は掲載しません。

これは就労条件の悪い、いわゆるブラック企業の求人を掲載しないようにするためですが、その結果実際の求人情報とは異なる内容で募集をかけ、応募を募る企業もでてきました。

民間の転職サイトや転職エージェントであれば、このような実態と異なる求人がないかどうか、比較的しっかりと確認されています。

しかし残念ながらハローワークは、嘘の内容の求人に対してのチェックが甘い、という傾向があるようです

ブラック企業の求人も混ざっている

ハローワークは求職者が無料で仕事を探せるだけでなく、企業も無料で求人を掲載することができます。

つまりハローワークの求人には、採用にあまりコストをかけられない、もしくはかけたくない企業も混じっているということです。

最近転職エージェントを使って転職したものです。
私も最初はハローワークを使っていたのですが、ハローワークは企業が無料で求人掲載可能なためか、質の低い求人が目につきました。
転職エージェントだと、転職就職が成立すると、企業がエージェントにお金を支払う仕組みになってます

その点転職サイトや転職エージェントは、企業がエージェントに掲載料やマージンなどを払うようなシステムになっているので、その分採用に力を入れている企業が集まりやすくなるのです。

求人数が多い、無料で使えるというのはハローワークのメリットでもありますが、その分求人の質は民間企業よりも落ちている傾向にあると言えます。

企業からのオファーがなく、自分で応募するしかない

ハローワークで転職活動を行うには、自分で求人を調べ、職員に紹介状を書いてもらう以外の方法がありません

反対に転職サイトの場合、自分で求人を探す方法の他に、サイト上に自分のプロフィールを記載しておき、それを見た企業からオファーを受けることができる、以下の画像のようなシステムもあります。

このような転職サイトのサービスとは異なり、ハローワークでは一貫してあなたの主体性が求められます

特に「ハローワークのサービスが悪い」と言いたいわけではないのですが、利便性を考えると、転職サイトを利用する方が時間や手間を短縮できるでしょう。

民間と比べるとほったらかし

メリットの部分でもお伝えしましたが、ハローワークは転職エージェントとは異なり、営業の電話をかけてきたり、求人情報をメールで何通も送ってきたりすることがありません。

固定の担当者がついて手厚くサポートしてくれる民間のエージェントとは異なり、ハローワークはあくまで自分の力で動く、ということが前提となっている機関です。

そのためエージェントによる手厚いサポートを望む方は、ハローワークではなく転職エージェントを利用することをおすすめします

平日は17:00までで、土日祝に休みなハロワが多い

多くの場合、ハローワークは平日の8:30~17:15で、土日祝は休みなことが多いです。

ハローワーク土曜日やってないやんけ!
どうやって活動すりゃいいねん!
有給使いながらやったら怪しまれるし

仕事をしながら転職活動をしている方にとって、平日の夜遅くや土日祝日に開庁していないという点は大きなデメリットです。

場所や日程によっては土曜日に開庁していることもありますが、いずれにせよ在職者の方がハローワークを利用するのは、いささかハードルが高いと言えるでしょう。

在職者は後回しされることもある

担当者や地域によっては、在職者に求人を紹介しないハローワークもあるようです

<br>

私の地域のほうは、在職中は、基本だめです。
ハローワークの求人は、中途採用が多く、すぐに勤められる人が基本です。

私は数ヶ月前、在職中でしたが、転職したく、会社の近場にあったハローワークを訪れました。
気になった案件があったため、受付で対応してもらったのですが、「ハローワークの求人は、在職中の方向けではありませんからね~それでも紹介しましょうか?」と半笑いで言われました。

在職中の人間はハローワークで仕事探しちゃダメなのか?と思いましたが、なんとかこらえました。

前提として、ハローワークは在職中であっても利用が可能です。

しかしハローワーク側としても、退職時期が不透明な在職者より、すぐに勤めることのできる求職者の方が紹介しやすいという事情があります。

そのためハローワークで在職者の優先度が下がってしまうのは、仕組み上仕方のないことでもあるのです。

ネット経由ではなくハロワに何度も直接通わなくてはならない(平日夜や土日やってない事多いけど)

ハローワークでは民間の転職サイトのように、サイトからすぐに求人に申し込む、ということができません

求人に申し込むためには、ハローワークの職員から紹介状を受け取らなくてはいけないのです。

そのため何度もハローワークに足を運び、面談をしたり求人を検索したりする必要があります。

1回で希望にあった企業が見つかれば良いのですが、ハローワークの膨大な求人からそれを探すのは簡単なことではありませんし、実際に多くの人が何度もハローワークに通って求人を探しています。

そのためハローワークを通しての転職は、民間と比べてかなり時間が掛かってしまうのです。

ハローワークの相談員に相談できる(ように思える)罠まとめ

ハローワークの相談員と相談できることには限界があることを知る必要があるので、簡単に下記にまとめてみました。

【ハローワークの相談員との相談事項】

項目内容
転職・就職先の紹介その会社を理解していないのに薦めることが多い。
ブラック企業を普通に紹介してくる。
自己分析シート解説自己分析シートの結果で向いている職業等を一緒に見ますが、その職業に就いたり、成功した人を周りで聞いたことが無い。
応募書類の添削転職コンサルタントでもないのに上から目線で指導します。
各試験対策面接の練習というがレベルの低い企業を想定した練習なので、人気企業の対策としては全く利用できない

上記4つをハローワークの相談員がやってくれるのであれば、心強いと思うかもしれませんが、これはです。次にその理由を解説します。

ハローワーク相談員=転職のプロではない非正規(パート)が多い

ハローワーク相談員に相談してまともな会社に転職・就職できない理由は、彼らはあくまでも相談員。そして、ハローワーク相談員の多くは、契約、非正規、パートです。

つまり、転職のプロでもなんでもないですし「ノルマ」に追われることも無いし、首にされることもないので気楽なものです。

不況でハローワークが込み合っても自分の仕事は忙しくなるけど、首にならない程度に頑張ればOKですから正直口コミ評価でかなり批判を受けている相談員が非常に多いです。

ハローワークの相談員に相談するのではなく、転職エージェントなどの高度なアドバイスや質の高い求人を紹介してもらった方が今後の自分に役立つと思います。

相談員にノルマはない=雑なこともある=相談内容は記録/録音しよう

しつこく転職先を薦める

コロナで多くの方が失業し、ハローワークを利用する機会も増えるでしょう。しかし、相談員の方は、決して失業者思いの方だけではありません

失業者の気持ちに寄り添った転職支援を行ってくれない相談員も多いです。

私は現在、転職活動中でハローワークを利用しているのですが、窓口で相談をすると、自分に向いてない仕事を勧められるときもあります。

その仕事に自分が適性があるとは思わないのでお断りしてるのですが、結構しつこく勧めてこられます。

ハローワークって全国どこでもこういうもんなんでしょうか。。。

私のいままでの職歴に少しでも関連のある仕事を勧めてくれるならありがたいのですが、いままでとは全然畑違いでしかも興味も持てないような仕事を何度も勧められます。しつこいのでちょっと不快になります。

ハローワークの相談員って、求職者の気持ちになって考えてくれるのではなくて、ただ単にどこでもいいから就職させてノルマを達成したいだけなんでしょうか?

まず、ハローワーク相談員は「ノルマはありません」

その為、しつこく勧めてくるのは、その相談員の人間性です。

しかしこのしつこく勧めてくるという事例は、非常に多く報告されています。

これは、ノルマは関係ないものの仕事はあくまでも転職場所の斡旋だからです。

なのでそこに特化した結果が職場内でも求められるので、しつこく勧めてくるということは起きます。自分に合わないと思ったらすぐに相談員を変えてもらうか、ハローワークと同時に転職エージェントを活用しておくとよいでしょう。

<あわせて読みたい>
手続きなどでハロワを利用するときの解説はこちら!
ハローワークはどこに行けばいい?どこでも登録OK?失敗しないために

転職活動でのハロワの利用についてはこちら
ハローワークを転職で使ってはダメ!転職エージェントのほうがいい理由

相談員なので業界知識はほとんどない(相談内容は記録/録音すべき)

ハローワークの相談員はあくまでも、相談員なので業界知識はほとんどありません。その為、相談員に業界情報について聞いても無駄です。

しかし、ハローワークの相談員は、普通に業界動向などを解説してくる人がいます。業界経験者であれば簡単に『知ったか』と判断できるのですが、未経験者であれば相談員の話を鵜呑みにしてしまう人も多いでしょう。

実際にそういったクレームも口コミ評価としてあるので事例を見てみましょう。

今のハローワーク相談員は誰でもなれるのですね・・・
業界に詳しい方だと思い相談してみましたが、明らかに業界動向を知らない人が、想像で話をしてくるので笑ってしまいました。

人はいい人なのですが、適当に業界動向を話してきたので呆れました。

どこもこんな感じですか?

相談員の方全てがそういうことは無いですし、当然業界動向について勉強されている相談員も多いでしょう。

しかし、求職者側も転職に必死なので、業界の勉強はしっかり行っている方も多いはずです。求職者を馬鹿にしている相談員は、正直適当にそれっぽいことを言って、納得させればいいか程度にしか思っていないので、このような不安をネットに書いてしまうのだというよい例です。

相談員の態度が悪い(相談内容は記録/録音すべき)

ハローワーク相談員の口コミ評価で悪い例が多いのはこの『態度が悪い』といった内容です。私もこれは非常に納得がいきます。

全ての相談員の方がそうではないと思いますし、親身に相談に乗ってくれる方も多いでしょう。しかし、ネットの口コミ評価等は非常に悪い結果が多いので事例を見てみましょう。

<br>

・ハローワークの職員の態度が非常に横柄です。
・やっつけ仕事感を出している。
・利用者の目を見ずたんたんと機械処理かのように振る舞う。

市に通報していいのでしょうか。

ハローワーク相談員の多くは、契約や非正規職員です。それにも関わらず、相談に来た求職者に横柄な態度で接する人は非常に多いことがネットの口コミ評価でも非常によくわかります。

自分が公務員の方たちと仕事をしているので勝ち組だと勘違いしているのか、はたまた転職のプロ気取りで求職者を馬鹿にしているのか、それは相談員の人間性によるものだと思います。

逆に転職エージェントは、求職者側が無事に採用企業先に転職できないと報酬を得ることができないのでこの点に関してはかなり親身になってなってサポートを行ってくれます。

労働基準法違反の会社を普通に紹介してくる

ハローワークの相談員は普通にブラック企業を紹介してくるので要注意です。前述したように、ハローワークの相談員は、転職のプロでもないですし、パートの人も多いです。

その為、求人を隅から隅まで知っているわけでもないですし、一部上場企業だったらOKみたいな感覚で紹介してくるので絶対に鵜呑みにしてはいけません。

現に「ハローワークの相談員から勧められた求人の会社に入社したら雇用条件と違った」等のトラブルは、非常に多いです。

ブラック企業を紹介されて揉めた口コミ評価見てみましょう。

ハローワークの職員から仕事を紹介され、労働基準法違反があり、その事を伝えたら、お金をとられる訳ではない、あなたは社会を知らないと言われました。

ハローワークの職員が労働基準法違反の職場を紹介するのはどうかと思うのですが。

労働基準法違反の会社を普通に紹介してくるのが『ハローワーク』です

そもそもハローワーク自体がブラック企業の温床になりやすいシステムにあり、また莫大な求人情報のすべての求人の実態を調べることは不可能です。

その為、ハローワークの相談員が全ての求人を把握しているということも絶対にありません。

しかし問題なのは、ブラック企業をあたかも優良企業のように求職者に紹介し、入社してからブラック企業だと認識してしまい、求職者の怒りを買う例が本当に多いです。

逆に転職エージェントの持つ求人の多くは、担当のスタッフが取引企業に直接インタビューし内情を確認したり、ブラック企業と思わしき企業などや、過去の転職者の情報を基にブラック企業認定したところは次の転職者に紹介しないなどの対策が行われています。

まとめ:ハローワーク相談員はおすすめできない

ハローワーク相談員の口コミ評価のまとめ結果はいかがでしたか?

ハローワーク自体に質の高いサービスや質の高い求人を求めること自体がナンセンスです

その理由は、転職して成功したいと思う人の希望に合った口コミではないことが多いので、誤解を招くことの方が多すぎるのが現状だからです。

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
あとはお好きな方を選んでくださいね↓↓↓

<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい解説はこちら


■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
=
==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい解説はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

逆にハローワークの「メリット」はなに?

冒頭ではハローワークに関しては悪い評判が多いとお伝えしましたが、口コミや評判を見てみると、ハローワークには以下のようなメリットがあることがわかりました。

職業訓練ができる

ハローワークでは求人紹介の他に、職業訓練も無料でやってくれます。

実際に先ほどご紹介した職業安定法の中には、以下のような内容も含まれています。

職業安定法 第二章 第二節

(公共職業訓練のあつせん)

第十九条 公共職業安定所は、求職者に対し、公共職業能力開発施設の行う職業訓練(職業能力開発総合大学校の行うものを含む。)を受けることについてあつせんを行うものとする。

職業訓練には簿記やビジネス文書の作成など基本的なものから、プラスチック加工やWeb設計、エンジニア基礎養成などの専門的なものまで、非常に幅広いカリキュラムが用意されています。

相談員からの連絡が来ない

民間の転職サイトや転職エージェントを利用すると、担当者から「状況はどうですか」とメールで連絡が来ます。しかしこれが鬱陶しい人もいるでしょう。

ハローワークではこのようなことは起きない(相談員からアクションをしてくれることはない)ため、自分のペースで転職活動を進めることが可能です。

裏を返せば「手厚くサポートしてほしい人」「誰かに転職を手伝ってほしい人」にはハローワークは不向きなので、そういった方は民間の転職エージェントを使うことをおすすめします。

地元企業の求人が多い

ハローワークには、地元企業の求人が多く存在しています。

これは、ハローワークが職業安定法に基づいて運営されているためです。

職業安定法 第二章 第二節

(職業紹介の地域)

第十七条 公共職業安定所は、求職者に対し、できる限り、就職の際にその住所又は居所の変更を必要としない職業を紹介するよう努めなければならない

もちろん全国のハローワークのネットワークを利用し、全国の求人をチェックすることもできますが、基本的には現在の住まいから転居の必要がない職業を紹介してくれます。

地元で転職したいという人はもちろん、UターンやIターン転職など特定の地域で転職したい人に嬉しい特徴と言えるでしょう。

例えば既に退職している方であれば失業保険の給付申請が行えますし、育児休暇中の方であれば育児休業給付申請を行うことも可能です。

このように、ハローワークを活用すると転職活動と保険の申請を同時に行うことができるので、時間や手間を短縮することができます。

<あわせて読みたい>
地方と転職についてはこちら!
地方から東京へ転職は難しい?上手な転職理由と面接対策まとめ

中小企業についてはこちら!
中小企業でも決算賞与は出る?平均や大企業との比較や相場まとめ
高学歴なのに中小企業は大アリ!仕事できないつらい人がデキる人になる方法

ハローワーク利用に向いている人・向いていない人

ハローワークに関する口コミ・評判を見てみると、ハローワークの利用に向いている人と向いていない人の特徴は、以下の通りです。

ハローワーク利用に向いている人
・地元で転職したい人自分のペースで転職したい人

ハローワークの求人数
・◎ 全国約900,000件近くの求人数(ブラック含む)

ハローワークのサポート力
・△ 公的機関のため、サポート力は弱い

ハローワークの利用に向いていない人(転職エージェント向き)
・大手企業で働きたい人求人情報をしっかり見たい人在職者の人

転職エージェントの求人数
・○ エージェントによって差がある

転職エージェントのサポート力
・◎ 転職のプロに相談しながら求職活動ができる

このように、ハローワークの利用には向き不向きがあります。

特に転職エージェントは、転職のプロに自分の希望とマッチする企業を紹介してもらえるだけではなく、面接対策や書類添削などのサポートを受けることもできます

そのため、これから転職を考えている方に対して、非常におすすめできるサービスです。

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

ハロワでホワイト企業に出会うためのコツ

ハローワークの求人の中には、残念ながらブラック企業と呼ばれるような求人も多いです。

ここでは、皆様にマッチしたより良い求人、ホワイト企業に出会うために知っておきたいポイントを4つご紹介します。

相談員のレベルを見る

ハローワークの相談員の質は千差万別です。

熱心に相談に乗ってくれる人や、しっかり対応してくれる相談員を見極め、相談に乗ってもらいましょう。

同じ求人でも、企業に対する問い合わせ方がネガティブだったり、相手にいい印象を与えないような話し方をする相談員と、要点を押さえて的を得た話し方をする相談員とでは、回答内容や採否に違いが出ることもあります。

応募条件がいくつか挙げられており、そのなかのすべては満たしてないけどいくつかは満たしている状態でした。
その人が企業の採用担当に伝えたのは「○○の条件を満たしていないんですけど厳しいですよね」でした。
結果的に応募前に止められました。

後日他の方が担当になったときは「○○の条件は満たしていないのですが他の条件については満たしています。

書類を送ってもよろしいでしょうか?」と伝えたので先方も「送ってください」といったみたいでした。

しっかりとしたアドバイスをもらい、転職を成功させるためにも、相談員のレベルを見さだめることをおすすめします。

「この求人ずっとあるな…」という求人は避ける

数ある求人の中には、毎回同じ内容で募集のかかっているものもあります。

こうした案件は何らかの理由で、人が定着せずに毎回募集をかけている可能性があります。

「この求人情報、以前も見たな…」と思ったものは、避けたほうが良いでしょう。

またあまりにも給与が高いなど好待遇すぎる求人は、業務量が多すぎるなどの問題点を抱えていることがありますので、こちらも避けるのが無難です。

転職は、人生のチャンス!妥協せずに転職エージェントで進めよう

就労支援コーナーてだこ」(ハローワーク窓口)開設のお知らせ | 浦添市

ハローワークにもごく稀に、ホワイト企業も存在します。 

しかし、ホワイト企業であるかどうかを見極めるためには経験と知識が必要となります

 さらに、それを自分自身でやることはかなり厳しいでしょう。そういった悩みを解消させたい、サポートしてもらいたいなら、転職エージェントを利用して見るとよいでしょう。

転職エージェントはどうかというと、転職エージェント側がしっかり企業に訪問して、人事などと求める人物像を確認し、求職者側へ真実を伝える為の調査を行います。

例えば、

・求める人物像
・求職者に企業を紹介するためのピーアルポイントの確認
・ブラック企業ではないか

 等、エージェント側が企業を審査したものを紹介してくれることが多いです。

また、入社後にも

・ブラック企業ではないか
・求人広告と差異はないか
・転職後の悩み、不安はないか 

など、電話やメールでしっかりサポートしてくれます。

 そういった優良エージェントを利用することで求人票と実態が異なるといったトラブルを避けることができます。

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

[会社を辞めにくい時] 合法で確実な相談先3選

会社が辞めさせてくれないときは、迷わずプロ達(以下3つのうちのいずれか)に相談しましょう。

<弁護士>
弁護士に依頼すると、辞めさせてくれない理由を法的な根拠に基づいて判断してくれます。
何十万円の高額の費用がかかることが難点ですが、辞めさせてくれない理由や職場環境にパワハラ行為が含まれていれば、弁護士を通じて損害賠償も請求できる場合があります。

<労働局>
労働局では従業員と会社の間に立ち、問題解決のための和解を手助けしてくれる業務を行っています。
労働局からの申し立てには、法的な拘束力はありません。しかし、国の組織が対応してくれることで、会社側へプレッシャーを与える効果を期待できます。
ただし国がやることですので時間がかかります。さっさと辞めたいのに…ということも多いです。

<退職代行サービス会社>
退職代行とは、あなたの代わりに退職の意向を会社に伝え、手続きを進めてくれるサービスのことです。
郵送で手続きが済むように手配したり、会社からあなたに直接的な連絡がいかないように調整したりして、退職をサポートする会社です。
「会社が聞く耳を持ってくれいない」「よく分からない理論で退職を否定してくる」なんてことがあっても、即時退職が可能です。
費用は2万~3万円。
さっさと会社が辞めたい方は、ぜひ利用を検討してみてください。

[会社を辞めにくい時] 退職手続きをプロに任せるのがオススメ

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
あとはお好きな方を選んでくださいね↓↓↓

<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい解説はこちら


■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
=
==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい解説はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

コメント

タイトルとURLをコピーしました