転職したいが「向いてる仕事がわからない」人向け:完全ガイド

【転職方法の悩み】
プロフィール
ミト(元ディズニー社員)

転職5回経験者の30代元ディズニー社員です

【経歴】
ただのディズニーやUSJやサンリオ好き▶ディズニー社員/オリエンタルランド社員になる▶多くの事を教わり円満退社&独立▶幅広いエンタメ業界などの就職コンサル(今ココ)

転職5回の経験を活かして、就職/転職のお悩みや雑談でもうけたまわります。お気軽にTwitterDM等まで。

転職したいが「向いてる仕事がわからない」人向け:完全ガイド

 
 

はじめて転職っていうのをしたいんだけど
何が向いてる仕事なのかわからないんだけどどうしたらいいの

 
 

うっしっし。たしかに永遠のテーマだよね

・どういう職種に応募したらいいか
・未経験か今の職種か
結局どうしたらいいか

など説明していくね

転職したくても「向いてる仕事」が分からないから、転職活動が始められないという人もいるのではないでしょうか?

そこで「向いてる仕事」が分からない場合、どうやって探せば良いのか、探し方をご紹介します。

自分に合う方法を試して「向いてる仕事」を見つける参考にしてください

<あわせて読みたい>
転職活動のコツはこちら!
転職したいが「どうしたらいいかわからない」人向け:完全ガイド
[判断基準あり]辞めてから転職する人の割合はどれくらい?退職してからは不利なのか

転職自体を悩む方へ
35歳は転職の限界じゃない!後悔しない40代の転職成功術
転職活動に疲れた40代の最適行動【女性向け対策も】
今、転職すべきか?診断!転職タイミング徹底解説
転職/入社して1ヶ月~半年たっても馴染めない・辞めたい時の考え方まとめ
入社10年たったけど職場に馴染めない…早く辞めよう
転職先が合わないと1年で感じたら辞めてOK?
転職が不安な人向けノウハウ本!成功へのアドバイスやコ
正社員vs派遣どっちが稼げる?(正規と非正規の格差は当たり前?)
転職したいけどスキルがない対策まとめ
社会保険/住民税/年末調整から前職の事が転職先にばれる?

年収の悩みはこちら!
年収300万で結婚はできる?男女の違い・結婚生活に必要な年収・転職の必要性
転職で年収が下がって失敗したくない。年収アップのコツ
給与交渉はいくら(どのくらい)が相場?例文(伝え方/言い方)とタイミング
希望年収の書き方!今より高い年収を目指す!
年収別:税金があがる境目一覧(年収別 手取り一覧)

やりたい仕事を探すには自己分析が必要

転職で何を変えたいのか、を考える

「やりたい仕事が分からない」と悩む人は、「なぜ転職したいのか」を深堀りして考えてみてはいかがでしょうか。

「今の仕事がつまらないから」であれば、「つまらないのはなぜか」を考えます。その答えに対して、また「なぜか」という問いを繰り返し、転職したい理由の本質を探っていくのです。

もし、「つまらない」と感じている理由が、「評価されないから」なのであれば、仕事の内容を変えるのではなく、企業選びの基準を変えるべきであることも分かります。

仕事内容ではなく、給与や休日などの労働条件も含めて「転職によって何を変えたいのか、何を実現したいのか」を突き詰めて考えてみてください。

そして、自分の頭の中で考えるだけではなく、人と話すことをおすすめします。「なぜか」という問いを投げかけてもらい、答えていく作業を繰り返してみるのです。

心の中でなんとなく思っていたことも、言語化することで整理され、具体的に把握できるようになります。そうすると、自分が本当に「仕事に求めているもの」が分かり、やりたい仕事のヒントが見つかるはずです。

身に付けたいスキルは何かを考える

転職を考えている人の中には、「一生働ける会社・仕事を探さなければ」と慎重になりすぎて、なかなか踏みだせない人がいます。しかし、一生働ける会社・仕事なのかは誰にも分からないものではないでしょうか。

時と共に経済や雇用を取り巻く環境は変わるものです。たとえ自分は「一生この会社、この仕事で働くんだ!」と決意して入社しても、経営環境の変化によって、数年後にはまったく違う事業を展開する会社になっていたり、異動によって別の業務に携わっていることもありえます。

そうなってしまった時に困らないよう、仕事や会社を軸に転職先を選ぶのではなく、「自分が身に付けるべきスキル、能力とは何か」という視点で考え、それらがかなう転職先を探してみるのはいかがでしょうか?

「今の職種がつまらないから、次は未経験の職種にしよう」は危険

「今の仕事が嫌だ=今の職種が向いていない」とすぐに判断し、別の職種に就こうとするのは問題です。

職種を変えたからといって、自分が抱えている不満が解消できるとは限らないからです。

例えば「営業が向いていなかったから、次は事務職へ」と転職した場合。
営業が向いていないと感じた理由が、「人と話すことが苦手だから」なのであれば、事務職も向いていないかもしれません。

なぜなら事務職は、社内外問わず多くの人とコミュニケーションを取らなければいけない場合もあるからです。このように、単に職種を変える転職では不満が解消されないこともあります。

ですから安易に職種を変えようとするのではなく、その仕事の「何が嫌だったのか」や「向いていないと感じたポイント」を書き出すことから始めてみましょう。

そのうえで未経験の仕事にチャレンジする場合は、仕事内容や特徴についてよく調べることが大切です。イメージだけで判断してしまうと、先に挙げた例のように、同じことが原因でミスマッチを起こしてしまうかもしれません。

興味を持つ仕事があれば、まずはやってみること。たとえ再び転職することになったとしても、仕事に対する視野が広がることで、別のやりたい仕事を見つけ出せるようになるでしょう。

「これなら自分でもうまくできること」を仕事にする

自分には何が向いているのか、何を仕事にすべきか分からないという人は、「やりたい仕事に就くべきだ」という思い込みを一度捨て、まずは「今できること」を仕事にすることです。

ささいなことでも構わないので、今までやった仕事の中で、「これなら自分でもできる」と感じることや「得意分野だ」と思うことを挙げてみてください。

あるいは「これまでの仕事で楽しかったこと」、「ワクワクしたこと」など“自分の心が動いたこと”がなかったか思い返してください。それらにつながる仕事が見つかったら、積極的にチャレンジしてみましょう。

この方法の良いところは、まったく知らないことにゼロからチャレンジするのではなく、少しでも自分が経験したことや、興味・関心があることから徐々にキャリアを広げていける点にあります。
できること・得意なことを伸ばしながら、「こんなこともできるようになりたい」「あの分野もやってみたい」など、新たにチャレンジしたいことが増えるよう意識しながら仕事をすれば、働きながら更に「やりたい仕事」を模索していくことが可能です。

より明確な希望や目標が持てるようになったら、それらをかなえるために異動のチャンスをうかがったり、更に転職してキャリアアップを目指すのも悪いことではありません。

もし、「今の自分ができること」が分からない場合は、「上司や同僚から褒められたこと」から探ったり、友人に「自分が向いていること」を聞いてみるのも良いでしょう。思ってもみなかった適性や長所に気づくことができるかもしれません。「第三者から評価された」という点でも自信が持てるはずです。

「自分が必要とされる仕事」はいずれ「向いている仕事」になっていく

「誰かに必要とされる」ということは、仕事をするうえでとても大切なことです。

「自分が必要とされる」と言うと、大げさに聞こえるかもしれませんが、身近なこと、ささいなことで構わないので、自分ができることを通じて「誰かのためになるだろう、喜ばれるだろう」と思える仕事を探すのです。

大前提として、転職を成功させるには企業に選ばれなければいけません。

自分ができることを通じて企業に貢献できる人、つまり企業の成長に必要とされる人、分かりやすく言えば、お客さんや一緒に働く仲間を喜ばせることができれば、あなたはきっと採用されるはずです。

また、あなた自身も人に喜ばれていると実感できれば、「もっと喜ばせたい」と、自然と仕事に打ち込むことができるようになるのではないでしょうか? 仕事への価値観も見いだせるはずです。

誰かのために何かしたい、喜ばれたいという気持ちは誰にでもあるもの。その気持ちを仕事のモチベーションにできればとても幸せなことですし、長く続けることもできるはずです。

反対に、いくらやりたかった仕事でも誰にも喜ばれなかったり、評価されない仕事であれば、いずれ「やりたくない仕事」に変わってしまうかもしれません。

今までの仕事の中で、「自分の仕事が誰にどんな時に喜ばれていたのか」あるいは「どんな喜びを提供できた時に自分自身もうれしかったか」を振り返って、仕事を探す軸にしてみましょう。

思い浮かばない場合は、「自分ができること」をまずは仕事にし、働きながら「誰にどう喜ばれているのか」「どうすればもっと喜ばれるのか」と考えながら取り組むのも良いでしょう。働きはじめは気が付かなかったとしても、やっているうちに実感が芽生えてくることも多々あります。

[結論]「向いてる仕事」とは「やりたい仕事/好きな仕事」ではなく「得意な仕事」である!

アニメが好きだから、アニメに関わる仕事がしたい
(趣味を仕事にしたい=やりたい仕事)
=でも自分は絵がそこまで得意じゃない

アニメが好きだけど、よく上司に褒められるから引き続き経理の仕事をしたい
(経理は好きじゃない)
=計算や管理が得意

「向いている仕事」は後者の「経理の仕事」=「得意な仕事」だと思います。

「好きなこと」は趣味として仕事とは別に持っておくべきです。

仕事は、好きじゃなくても得意なことを仕事にしておくほうが、ストレスがありません。

仕事で怒られたりしてストレスを抱えてしまうと趣味に打ち込むこともできなくなります。

仕事でストレスを抱えない=生きるモチベーションや活力が湧く=趣味にも打ち込める=人生が楽しくなる はずです!

[オススメ]転職しようかな…と少しでも思ったらまずは相談だけしてみていいかも

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

[会社を辞めにくい時] 合法で確実な相談先3選

会社が辞めさせてくれないときは、迷わずプロ達(以下3つのうちのいずれか)に相談しましょう。

<弁護士>
弁護士に依頼すると、辞めさせてくれない理由を法的な根拠に基づいて判断してくれます。
何十万円の高額の費用がかかることが難点ですが、辞めさせてくれない理由や職場環境にパワハラ行為が含まれていれば、弁護士を通じて損害賠償も請求できる場合があります。

<労働局>
労働局では従業員と会社の間に立ち、問題解決のための和解を手助けしてくれる業務を行っています。
労働局からの申し立てには、法的な拘束力はありません。しかし、国の組織が対応してくれることで、会社側へプレッシャーを与える効果を期待できます。
ただし国がやることですので時間がかかります。さっさと辞めたいのに…ということも多いです。

<退職代行サービス会社>
退職代行とは、あなたの代わりに退職の意向を会社に伝え、手続きを進めてくれるサービスのことです。
郵送で手続きが済むように手配したり、会社からあなたに直接的な連絡がいかないように調整したりして、退職をサポートする会社です。
「会社が聞く耳を持ってくれいない」「よく分からない理論で退職を否定してくる」なんてことがあっても、即時退職が可能です。
費用は2万~3万円。
さっさと会社が辞めたい方は、ぜひ利用を検討してみてください。

[会社を辞めにくい時] 退職手続きをプロに任せるのがオススメ

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
あとはお好きな方を選んでくださいね↓↓↓

<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい解説はこちら


■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
=
==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい解説はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

コメント

タイトルとURLをコピーしました