[最新]USJ(ユニバ)の障害者雇用で正社員になろう![合同会社ユー・エス・ジェイ]

【USJで働く】
プロフィール
ミト(元ディズニー社員)

転職5回経験者の30代元ディズニー社員です

【経歴】
ただのディズニーやUSJやサンリオ好き▶ディズニー社員/オリエンタルランド社員になる▶多くの事を教わり円満退社&独立▶幅広いエンタメ業界などの就職コンサル(今ココ)

転職5回の経験を活かして、就職/転職のお悩みや雑談でもうけたまわります。お気軽にTwitterDM等まで。

[最新]USJ(ユニバ)の障害者雇用で正社員になろう![合同会社ユー・エス・ジェイ]

いつもユニバ(USJ)で働く夢を見るんだ。障害者雇用とかあるのかな

夢のままで終わらせていいのかい。おやすみzzz

うそうそ。ユニバ(USJ)で働きたいんだ。助けておくれよ

うっしっし。OKOK
ユニバーサルスタジオジャパン(USJ)(ユニバ)での雇用を目指す人向けに
障害者雇用の現状を中心に紹介するよ

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USJ(ユニバ)の障害者雇用 :アルバイト(クルー)募集がメイン

USJ(ユニバ)を運営する合同会社ユー・エス・ジェイは障害を持つ方を対象とした障害者採用(アルバイト)を行っています。

USJ(ユニバ)の障害者雇用の募集は基本的に時給制のアルバイトです。

そもそもUSJ(ユニバ)で働くクルー(スタッフ)は、健常者もほぼアルバイト採用で、社員に採用されるにはかなりの能力が求められます。

USJ(ユニバ)のクルーのことを理解すると一気に夢と自分がつながります
おすすめなのでぜひ読んでみてください。USJ(ユニバ)好きには超おすすめです!
アトラクション、大人気アニメとのコラボイベント、そして、奇跡のようなクルーとの出会い。など24の心温まるエピソードを紹介しています。
面接で使えるエピソードもあるので面接対策にもなります!

基本はバックヤード(裏方)業務

上の表の通り、障害者雇用の人が行うお仕事はバックヤード作業です。

すべてパークの運営やゲストの笑顔に大きくに関わる業務ですが、ゲストと直接関わることはありません。

障害者雇用の仕事内容

障害者雇用で採用された人は基本的に、バックヤードの業務を行います。

従業員施設清掃従業員が使用する施設の清掃
軽作業検品、シール貼りなど、バックヤードで雑務を行う
ごみ回収・分別従業員施設内のごみの収集や清掃
ランドリーパークのクルーが着用するコスチュームなどの選択

勤務日数・時間は2種から選べる

USJ(ユニバ)の障害者雇用は、フルタイムで働くレギュラー採用と、週20時間から働けるカジュアル採用の2種類から選べます。

レギュラー採用

月~日曜日の間で平均週5日働く。

1日の勤務時間は7.5時間で、週に37.5時間。

8~21時の間のシフト制。

カジュアル採用

月~日曜日の間で、週4~5日程度働く。

1日の勤務時間は4~8時間で、週20時間以上の勤務が必要。

8~21時の間のシフト制。

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障害者雇用の給料

合同会社ユー・エス・ジェイの公式サイトに掲載されていた障害者雇用のお仕事は時給1030円(試用期間3ヶ月は980円)でした。

パーク内で働く通常のクルーの時給も1030円なので、障害者雇用だから給料が安いということはありません。

応募資格は「くり返しの作業を飽きずに継続出来る方」「体力に自信のある方」「会社のルールを守れる方」といったもので、学歴・職歴・資格などは問いません。

お仕事の内容によっては、時給が異なる可能性もあります。

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ユニバのバイト仕事内容・ユニフォームまとめ

USJ(ユニバ)の福利厚生

障害者雇用で働く人も、テーマパーク無料招待券や割引チケットなど、USJ(ユニバ)で働くクルーが受けられる福利厚生が規定に基づいて受けられます。

ゲストと触れあった職種がいいならぜひ一般枠で応募しよう

「バックヤードじゃなくてパークで働きたい」という人は、障害者雇用ではなく、一般のアルバイトとして応募する方法があります。

ただし一般枠で働いた場合は障害者雇用のような配慮はありませんし、健常者と同じだけの仕事やコミュニケーションの能力が求められます。

「障害が軽度であり、手帳を持っているけど、働く上では支障はない」という人なら、選べる仕事の幅が多い一般枠の採用試験を受けてみるのもありです。

一般枠のアルバイトは、WEBから登録選考会に予約し、参加するという形で募集があります。

シフト制なので時間の配慮は可能

USJ(ユニバ)のアルバイト雇用は、週2日・1回4時間から働けるシフト制の勤務です。

土日だけ働きたい
平日の通院がある日は休みたい
朝起きられないから昼過ぎから働きたい
週5日はしんどいから週2~3日で働きたい

といった、勤務時間の融通は、障害者雇用で働くよりも自由に効く可能性があります。

ユニバの合格率は実はかなり高いのでオススメ

ユニバは募集職種が多いのであなたの経験のうちどれかが引っかかる可能性が高いです!

恐れず当たって砕けろでチャレンジしたら意外とあっさり採用!なんてこともしょっちゅうです

で、どうしたらいいの。
とにかくユニバが好きなだけなんだけど

好きということが一番。それがモチベーションにもなるし、自分の知らないスキルや意外な経験を会社は求めているかもしれない

自分じゃどうしようもないよ

じゃあとりあえずプロに相談してみたらどうだろう。
この記事を読んだうえで相談することで明確な未来が見えてくるはずだ

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

障害者向けの全国の求人に対応・正社員からパートまで幅広い求人・対面or電話で面談可のみんな使っているdodaチャレンジ に登録するのが失敗しないです。
後はお好みで+1~2社(アットジーピーatGP がおすすめ)選びましょう。

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
あとはお好きな方を選んでくださいね↓↓↓

<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい解説はこちら


■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
=
==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい解説はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

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