転職サイトとハローワークのメリット比較!ハロワはダメ?ホワイト企業やブラック求人率

【転職方法の悩み】
プロフィール
ミト(元ディズニー社員)

転職5回経験者の30代元ディズニー社員です

【経歴】
ただのディズニーやUSJやサンリオ好き▶ディズニー社員/オリエンタルランド社員になる▶多くの事を教わり円満退社&独立▶幅広いエンタメ業界などの就職コンサル(今ココ)

転職5回の経験を活かして、就職/転職のお悩みや雑談でもうけたまわります。お気軽にTwitterDM等まで。

転職サイトとハローワークのメリット比較!ハロワはダメ?ホワイト企業やブラック求人率

転職することにした!
でもよくわからないし色々相談もしたいからハロワに行こうっと

いってらっしゃーい!
でもしっかり自己分析や自己管理してね。

ブラック企業もあるかもしれないから注意して活動しよう

まじ!?

うっしっし。ごめんごめん。でも本当なんだ。
ブラック企業の遭遇率が高いのがハローワークの求人なんだ。
ハローワークを利用しない方がいい理由を説明するね

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なぜハローワークを利用しない方がいいのか

なぜハローワークを利用しない方がいいのか。まず「転職」をすると考えたとき、多くの人は、

・ハローワークで求人を探す
・企業のHPの採用情報を活用する

のどちらか、または両方を利用して転職活動を行おうと考えると思います。

しかし、ハローワークは国が運営するがゆえに、ブラック企業などが紛れ込む可能性が非常に高いのです。

ブラック企業を防ぐと不公平になってしまうので(見破れないので)質の悪い求人が集まってしまう傾向にあります。

ハローワークと転職サイトを比較してみた結果

第二新卒の転職でハローワークを使うべき人と正しい使い方

ハローワークと転職サイトなどを比較すると、ハローワークもよところは当然あります。

例えば、

・地元企業の求人に特化
・自宅近辺の求人が探せる

というハローワークのメリットもあるのは事実です。

しかし、転職して叶えたいことはそれだけではありませんよね?大手転職サイトのアンケートでも転職して叶えたいことは多数出ています。下記の代表例をみてください。転職に期待するみんなの思いとは?

・給与を上げたい
・スキルアップしたい
・人間関係を改善したい
・綺麗なオフィスで働きたい

上記の希望を叶えることは、地域密着企業だけでは叶えることはできず、高度な企業を求める傾向にあります。

それらをハローワークの求人で探してもほぼ見つかることはありません。ストレートに言ってしまうと、

ハローワークに掲載されている求人広告は、「質が低い」

かつハロワは公共機関なので、求人を掲載する企業の利用料金も無料です(利用者が無料なのはどこも同じ)。つまり、企業が費用をかけずに利用できる となります。

その為、離職率の高い企業や、慢性的な人手不足の企業が安い賃金で雇用したいという理由でハローワークに求人を掲載するため、ハロワはブラック企業の温床になるのです。

転職エージェントに求人を掲載するためには、企業側は掲載料と成功報酬を多額に払う必要があります。

つまりお金を払ってでも企業が本気でいい人材を探している。そういう求人や会社だけが転職エージェントに集まっています

なのでハロワークの求人ではなく転職エージェントを利用するということは非常に有効な手段と言えます。

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
あとはお好きな方を選んでくださいね↓↓↓

<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい解説はこちら


■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
=
==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい解説はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

ハローワークで優良企業を探すのは至難の業

ハローワークで「いくら優良企業を探しても見つからない」ということを知らずにハローワークで探し続けても時間の無駄です。

さらに、時間だけが過ぎて行った結果、転職の焦りから、しょうもない企業に応募してしまうと、ブラック企業に転職する確率が増えるということになります。

ハローワークはキャリアアップを目指す転職希望者が利用するツールにはなりません!そもそも、ハローワークの正式名称をご存知ですか?

ハローワークは、

正式名:公共職業安定所

という「無職者向け」に転職を支援する場所なんです。

その為、優良企業が求人を出すと多くの方が応募してしまい、効率的な採用活動ができなくなるということがあるため優良企業はハローワークに求人を出さないということが非常に多いです。

その為、優良を削除した企業や、ブラック企業の温床になるのは必然と言えます。

ハローワークの特徴とブラック企業の関係

ハローワークは、どんな経歴の人だろうが、利用に制限がないという特徴があります。

簡単に言うと、

中卒でも定年後の方でも社会人経験がなくてもだれでも利用できるのが特徴です。

さらに、知らない人も多いのですが、職業訓練の斡旋や助成金の支給も行っています。

公共機関なので、利用料金は無料です。つまり、費用をかけずに利用できることが最大のメリット となります。

企業側の目線で求人を見ると、幅広い求職職者を募集できる一方で、レベルの高い求職者の応募が期待できないというのが正直なところ。

その為、離職率の高い企業や、慢性的な人手不足の企業が安い賃金で雇用したいというのがブラック企業の温床になる理由です。

ブラック企業がハローワークを利用したがる理由

a man holds his head while sitting on a sofa

なぜハローワークの求人の質が悪く(ブラック企業が多く集まる)なってしまうのかもう少し原因を深く見ていきましょう。

この原因をしらないとハローワークで転職した結果、

ブラック企業に転職してしまった

となり、また転職するという悪循環を起こしてしまいます。

そうならない為にも、ハローワークの実態を理解した上で利用することにより、ブラック企業を避けることもできると思います

求人の掲載料がかからないのでどんな企業でも掲載できてしまう

ハローワーク|amagotta 尼崎市のライフステージモール アマゴッタ

ハローワークは国管轄の転職支援サービスなので、

企業側は、

求人の掲載料がかからない

ことがブラック企業が集まりやすい原因と挙げられます。

企業側の心理として、

・現状は採用の予定はないが一応掲載しておく
・費用をかけずに採用したいからハローワークで求人を出す

といった企業が非常に多いです。

本当の優良企業であれば、

優秀な人材を確保するために費用をかけてでも転職サイト、転職エージェントに求人広告を掲載する

ということをよく理解してください。これは企業側だけではなく求職者側にも言えます。

優良企業に就職したい人は転職エージェント、転職サイトを利用して、優良企業を紹介してもらう。

ということです。

ハロワ求人にはフィルター機能が無い

悲しい, 意気消沈した, うつ病, 悲しみ, 若いです, 人, ストレス, 女の子, だけで, 不幸です

ハローワークの利用は年齢、経歴に関係なく誰でも利用できます。しかし、転職エージェントや転職サイトでは、一定の制限をかけていることが多いです。

例えば、20代、フリーター、高卒、大学中退などの若手でフレッシュな人材のみに特化した専門的且つ優良エージェントなどは18歳~28歳程度までの年齢制限をかけています。

これは、若手でポテンシャルの高い優秀な人材を求める企業と求職のマッチングをスムーズに行うことがエージェントの特長だからと言えます。

大手優良エージェントも40代までがギリギリ利用できる限界値を設けています。また、大手だと正社員経験がなかったり、職歴が不安定な求職者は紹介案件がかなり限られてくると思います。

そういったフィルター機能が無いことから、使い捨て人材を集めたいブラック企業にとってはどんどん応募が来るのでハローワークがブラック企業の温床となってしまっていると言えるでしょう。

ハロワ求人は特殊な技能を求める求人が少ない

depth of field photography of man playing chess

売り上げが伸びている企業というのは転職エージェントや転職サイトに高額広告を出す費用があるくらいの企業です。

つまり、優秀な人材を雇うことを目的としていますので、求職者に対して、

高度なスキルを要求してくる傾向

にあります。

つまり、ハロワの求人はハードルを低くして採用でき、効率的に人を集めることができるというのがブラック企業の温床にさせてしまう原因です。

しかし、考え方を変えると、

無職者でも働きやすい仕事が多い

というメリットもあると言えます。

ただし、一般的にスキルや経験を必要としない職種は賃金が低いです。

誰でも出来る仕事=低額賃金であるため、ハローワークの求人は質が低い求人が多く掲載されてしまっている原因ともいえるでしょう。

求人票の内容と実態が異なることも多い

事故, 傷害, リスク, バナナの皮, バナナ, スリップ, 滑りの危険性, 靴, 足, 足のけが

断言しますが、私は今後もハローワークを利用することはありません。

その第一の原因が、

求人票の内容と現場の仕事内容が全く違うケースが多い

からです。

よくyahoo知恵袋で「ハローワークは良い求人もある」という回答者を見かけますが、おそらく転職エージェントなどを利用したことが無い人が回答してるのではないかと言わざる得ません。

ハローワークは、誰にでも職業を紹介する機関なので、

求人広告の真偽を厳密に確かめているわけではありません!

つまり、求人広告の内容を確認するのは、利用者まかせです。

そのため、面接や内定をもらった際、または入社後に雇用条件を確認すると

・求人広告よりも賃金が安い
・面接で確認した残業時間よりはるかに多い

といった現状があります。本当にひどいです・・・。

しかも、転職後に問題が発生してもハローワークは対処してくれないことが多い(ほぼ皆無)ので、ブラック企業を避けるための知識が必要です。


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ハローワークにもごく稀に、ホワイト企業も存在します。 

しかし、ホワイト企業であるかどうかを見極めるためには経験と知識が必要となります

 さらに、それを自分自身でやることはかなり厳しいでしょう。そういった悩みを解消させたい、サポートしてもらいたいなら、転職エージェントを利用して見るとよいでしょう。

転職エージェントはどうかというと、転職エージェント側がしっかり企業に訪問して、人事などと求める人物像を確認し、求職者側へ真実を伝える為の調査を行います。

例えば、

・求める人物像
・求職者に企業を紹介するためのピーアルポイントの確認
・ブラック企業ではないか

 等、エージェント側が企業を審査したものを紹介してくれることが多いです。

また、入社後にも

・ブラック企業ではないか
・求人広告と差異はないか
・転職後の悩み、不安はないか 

など、電話やメールでしっかりサポートしてくれます。

 そういった優良エージェントを利用することで求人票と実態が異なるといったトラブルを避けることができます。

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
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==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

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※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

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<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

[会社を辞めにくい時] 合法で確実な相談先3選

会社が辞めさせてくれないときは、迷わずプロ達(以下3つのうちのいずれか)に相談しましょう。

<弁護士>
弁護士に依頼すると、辞めさせてくれない理由を法的な根拠に基づいて判断してくれます。
何十万円の高額の費用がかかることが難点ですが、辞めさせてくれない理由や職場環境にパワハラ行為が含まれていれば、弁護士を通じて損害賠償も請求できる場合があります。

<労働局>
労働局では従業員と会社の間に立ち、問題解決のための和解を手助けしてくれる業務を行っています。
労働局からの申し立てには、法的な拘束力はありません。しかし、国の組織が対応してくれることで、会社側へプレッシャーを与える効果を期待できます。
ただし国がやることですので時間がかかります。さっさと辞めたいのに…ということも多いです。

<退職代行サービス会社>
退職代行とは、あなたの代わりに退職の意向を会社に伝え、手続きを進めてくれるサービスのことです。
郵送で手続きが済むように手配したり、会社からあなたに直接的な連絡がいかないように調整したりして、退職をサポートする会社です。
「会社が聞く耳を持ってくれいない」「よく分からない理論で退職を否定してくる」なんてことがあっても、即時退職が可能です。
費用は2万~3万円。
さっさと会社が辞めたい方は、ぜひ利用を検討してみてください。

[会社を辞めにくい時] 退職手続きをプロに任せるのがオススメ

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辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

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別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

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転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
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<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

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どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
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<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
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・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

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■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
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==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
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===デメリット===
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