[コピペ可]退職や転職した時の挨拶メール例文まとめ(社外/社内向け)配属時も

【転職方法の悩み】
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ミト(元ディズニー社員)

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【経歴】
ただのディズニーやUSJやサンリオ好き▶ディズニー社員/オリエンタルランド社員になる▶多くの事を教わり円満退社&独立▶幅広いエンタメ業界などの就職コンサル(今ココ)

転職5回の経験を活かして、就職/転職のお悩みや雑談でもうけたまわります。お気軽にTwitterDM等まで。

[コピペ可]退職や転職した時の挨拶メール例文まとめ(社外/社内向け)配属時も

転職したんだけど、お世話になった取引先や関係者に、挨拶しとかないとなぁ。
転職・退職メールってどうやって書くんだろう

だよね。転職・退職メールでは、自分が職場を去った後の連絡先を相手にきちんと知らせることも重要だ。営業とかは特に重要だね。
社外でお世話になった方々に送る転職・退職メール例文を紹介するね

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転職の挨拶メール(配属の挨拶)

転職の挨拶メール:例文1

件名:転職のご挨拶

○○株式会社
営業部 ○○様

ご無沙汰しております。
元○○株式会社・営業部の佐藤です。
前職在職中は大変お世話になりました。

秋晴のさわやかな青空が続く毎日ですが、
○○様におかれましては、
その後お変わりございませんでしょうか?

さて、私この度○○株式会社を円満退社し、
○月○日付で○○株式会社に入社いたしました。
○○株式会社では、前職同様、営業部に配属され、
これまでの経験を活かし、毎日仕事に励んでおります。

近日中に、
改めてご挨拶に伺わせていただければと存じます。
今度ともご指導、ご鞭撻を賜りたく、
どうぞよろしくお願い申し上げます。

取り急ぎ、略儀ながら
メールにてご挨拶申し上げます。

転職の挨拶メール:例文2

件名:転職のご挨拶

○○株式会社
営業部 ○○様

ご無沙汰しております。
元株式会社○○・営業部の佐藤です。

在勤中は仕事のみならず、私事においても
大変お世話になり感謝しております。
また、退職にあたり、○○様には、
身に余るほど丁寧なご挨拶をいただき、
誠にありがとうございました。

さて、私事ですが、
○月○日より株式会社○○に入社いたしました。
新しい職場では、これまで培った営業経験を活かし、
○○分野への新事業展開に携わっており
これまで以上に努力していく所存です。

今後とも引き続きご支援賜れれば幸いです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。

まずは取り急ぎ、
メールにてご報告させていただきます。

退職が決まった時の挨拶メール(社外向け)

退職が決まった時の挨拶メール(社外向け):例文1

件名:退職のご挨拶

○○株式会社
営業部 ○○様

いつも大変お世話になっております。
○○株式会社の営業部・佐藤です。

私事で大変恐縮ですが、
一身上の都合により○月○日を持ちまして、
○○を退職することになりました。

在職中は、公私にわたり大変お世話になり、
本当にありがとうございました。
これからは、在職中に学んだことを活かし、
新たな仕事において一層の精進に努めて参る所在でございます。
引き続き、ご指導、ご鞭撻を賜りたく、
どうぞよろしくお願い申し上げます。

尚、今後の業務に関しましては、
○○が担当させてただきます。
後日、改めて本人よりご連絡をさせていただきますので、
今後とも○○をよろしくお願い申し上げます。

本来、お伺いしてご挨拶を
申し上げるべきところではございますが、
取り急ぎメールにて、ご報告させていただきます。

退職が決まった時の挨拶メール(社外向け):例文2

件名:退職のごあいさつ

○○株式会社
営業部 ○○様

平素より、大変お世話になっております。
○○株式会社の営業部・佐藤です。

私事で大変恐縮ですが、この度、○月○日を持ちまして、
株式会社○○を退職することになりました。

○○様にはいつも温かいご支援・ご指導を賜り、
心より感謝いたしております。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
どうもありがとうございました。

末筆ながら、○○様のますますの
ご活躍、ご発展をお祈りいたします。

退職が決まった時の挨拶メール(社外向け):例文3

件名:退職のごあいさつ

○○株式会社
営業部 ○○様

いつも大変お世話になっております。
株式会社○○の佐藤です。

私事で大変恐縮ですが、
一身上の都合により○月○日を持ちまして、
株式会社○○を退職することになりました。

○○様には何かとお力添えをいただき心より感謝しております。
ここにあらためてお礼を申し上げます。
○○のプロジェクトでは、○○様と仕事がご一緒でき、
大変勉強になりました。

今後の業務に関するご質問などは、
同じ部署の○○(ito@○○○○.com)
まで、ご連絡いただければと存じます。

本来ですと直接お伺いしてご挨拶すべきところですが、
メールでのご連絡となりましたことをお詫び申し上げます。
今後、別の機会にお世話になることもあるかと思いますが、
その節はどうぞよろしくお願いいたします。

これからも、株式会社○○との変わらぬお付き合いのほど、
どうぞよろしくお願い申し上げます。

最後になりましたが、貴社のご発展と
○○様のご活躍を心からお祈り申し上げます。
ありがとうございました。

退職する時の挨拶メール(社内向け)

退職する時の挨拶メール(社内向け):例文1

件名:退職のご挨拶

○○部各位

お疲れさまです。
営業一課の佐藤です。

この度、一身上の都合により
○月末をもちまして退職することになり、
本日が最終出社日となりました。

在職中は、公私にわたり大変お世話になりました。
皆様から温かい叱咤激励のお言葉をかけていただき、
本当に感謝しています。
これまでに教わったことを忘れずに、
今後の人生に活かしていきたいと思います。

末筆になりますが、皆様の益々のご活躍並びにご発展を
心よりお祈りしております。
本来なら直接皆様にご挨拶をすべきところ、
メールでのご挨拶にて失礼いたします。
ありがとうございました。

※業務は、○○へ引き継いでおります。
何かありましたら、下記までご連絡ください。
E-mail:xxxxxx@xxxxx.co.jp

退職する時の挨拶メール(社内向け):例文2

件名:退職のご挨拶

○○グループ各位

お疲れさまです。
営業部 佐藤です。

私事で恐縮ですが、今月○月○日をもちまして、
退職させていただくことになりました。

皆様には大変お世話になりました。
この場をお借りして御礼申し上げます。

末筆になりますが、皆様の益々のご活躍並びにご発展を
心よりお祈りしております。

退職する時の挨拶メール(社内向け):例文3

件名:退職のお知らせと業務の引き継ぎのご連絡

関係者各位

お疲れさまです。
営業企画部の佐藤です。
お仕事中、メールにて失礼いたします。

この度、一身上の都合により
3月末日をもちまして退職することとなりましたので
ご連絡いたします。
長い間、お世話になり、
皆様方には心からお礼を申し上げます。

今後は新しい職種にチャレンジし、
新たな自分を発見できたらと思っております。

お伺いしてご挨拶したいのですが、
身辺の整理整頓に時間を取られてしまい、
メールでのご連絡となりましたことを
お詫び申し上げます。

なお後任は、
営業企画部の○○が引き継ぎます。
E-mail:xxxxxx@xxxxx.co.jp
電話:000-0000-0000

皆様のご健康と、益々のご発展をお祈りし、
退職のご挨拶とさせて頂きます。
ありがとうございました。


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失敗しない退職・転職を目指そう

近いうちに転職したいなぁ
でも転職ってやることが多過ぎてめちゃくちゃ大変だ

 ※複数の企業に応募 & 返信に対応
 ※面接のアポとり
 ※給与交渉 とか
今の仕事辞めたいけど「転職活動は大変だしまだいいや…」

そう。大変なんだよね
だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料だし)

ちなみにブラック企業の求人が多いハローワークは使わないでね。必ず転職エージェントサービスを使おうね

 ※ハロワと違って「転職者である私達を理想の会社に転職させる」ことで「成功報酬を企業から得て利益を上げている」ので、担当者が本気で相談にのってくれます(転職成功することが彼らの成果につながるので)

…そもそも転職エージェントとは、リクルートなど大手が運営する転職支援サービスです。

具体的には…
・企業から成功報酬を取るので転職者は完全無料
面接日程の調整給料アップ交渉など全部やってくれる
・志望動機や自己PR等を書くことが苦手でも、文章がフォーマット化されていて、非常に書きやすい(添削もしてくれる)
・「狙ってる企業の関連企業」や「受かりやすい企業」も探して対策もしてくれる
・家族や友人ではなく、エージェントは「一定の距離のある他人」なのでリアルな事情も相談しやすいです(実体験)


…また、給料アップするかどうか

結局、「その会社が儲かっているか」で給料アップはほぼ決まります(90%)
  ※「あなたの価値や努力」が残りの10%
→つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも、儲かっている会社を選んで転職するほうが年収100万くらいはあっさり上がります(実体験)


転職エージェントを知人と協力して実際に10社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<転職サービス>
実際に10社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
A:全員向け(できれば1位2位両方)と、
B:個別向けから自身にあったのを1つ 選んでみてくださいね↓↓↓

<選んだ結果>

A:全員向けオススメ(誰でも登録OK)
全員向けの登録は必須

■1位:リクルートエージェント

・完全無料
===
メリット===
・求人数が最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

(詳しい解説はこちら

■2位:doda(デューダ)

・完全無料
=
==メリット===
・リクルートに無い求人がたくさんある(リクルートのカバーに最適)
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

(詳しい解説はこちら

※いろいろ試した結果、上記2社登録が求人カバー率的に最強でした


B:個別向けオススメ
上記の全員向けに加えて、さらに自分にあった個別向けを選ぶと成功率UP。

<20代/第二新卒>向け
■3位(同):マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<正社員経験なし/フリーター>向け
■3位(同):就職Shop

・完全無料
===
メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

<高年収を目指す人>向け
■3位(同):ビズリーチ

・完全無料
=
==メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい解説はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

…そもそも退職代行とは、多くの企業が参入する今メディアでも話題の「退職手続きの代理サービス」です。

具体的には…
明日から出社しなくていい
労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給や給与支払い交渉をかわりにやってくれる


退職代行サービスを知人と協力して実際に5社使って比較してみました。
「比較した結論をさっさと知りたい」という方向けに私の結論を以下に書きましたので、参考にしてみてください!

<退職サービス>
実際に5社つかって比較した結論

<選ぶ基準>
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定 
ところから更に料金やサービスを比較して安全安心の2社にしぼりました!
(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
あとはお好きな方を選んでくださいね↓↓↓

<選んだ結果>
■1位: 退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
=
==メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい解説はこちら


■2位: 退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
=
==メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい解説はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

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