妊活中でも転職活動していい?転職してすぐ妊娠・退職はダメ?両立する方法まとめ

【転職のコツ】
プロフィール
ミト(元ディズニー社員)

ディズニージャパン・オリエンタルランド社員を経て、
USJ(ユニバ)やサンリオなどをはじめとしたエンタメ業界の人材コンサルをしています。
就職・転職のお悩み相談のプロとしても幅広く活動中です。

person touching stomach

子どももほしいけど仕事もしたい。今の仕事だと妊活なんて無理。妊活しつつ退職して転職したい。両立することはできないの?

もちろんできる。
ただそれには上手に活動する必要があるし、しっかり相談もしたほうがいい。
妊活しながら転職活動をするコツを紹介するね

<あわせて読みたい>
妊娠で仕事を辞めたい!それって逃げ?辞める方法も徹底解説
ワーキングマザー(働くママ)の退職と転職

妊活中でも転職活動していい?転職してすぐ妊娠・退職はダメ?両立する方法まとめ

ブーティ, 赤ちゃん, 女の子, 服, ピンク, 小さな, 保育園, 新生児, 子, 幼児, 靴, かわいい

20代後半から30代の女性は、自分自身のキャリアを考える際に、妊娠・出産・子育てについて、少なからず1度は考えたことがあるだろう。

「子どもが欲しいけれど、今の職場じゃ忙しすぎてとても無理」
「自分のキャリアを考えたら転職もしたい。でも年齢的なことを考えると転職より先に結婚・出産なのか…」

と、キャリア、年齢、ライフイベントのことを同時に考えなければならず、正解がわからずもやもやしている人が多いのではないか。

「妊活中でも転職活動していいのか?」「応募先に子どもが欲しいと伝えるべき?」など、転職活動において不安や疑問を抱える人も少なくない。

ここでは、妊活と転職で思い悩んでいる際に考えるべきのポイントについて述べる。

転職を成功させるためには、複数応募+スケジュール管理が欠かせません。

1人でアポを取ったり書類を送ったり+スケジュール管理をするのは、大変だと思うので、転職エージェントの利用をおすすめします。

転職エージェントとは、
転職のプロが「履歴書執筆・応募・スケジュール調整・面接対策・給料交渉」など
すべてを手伝ってくれるサービスです。

かつ、転職が成功したときにその会社から成功報酬を得て利益を上げる仕組みのため、
1円もお金がかかりません

転職を失敗したくない人は、
誰でも平等に安定した案内をしてくれる<総合型>のエージェント1つと
状況に応じた専門家である<特化型>のエージェントから自分にあったもの1つを選んで
合計2つ登録するのが攻守万能で失敗しないです。

<迷ったときの結論>
===総合型=========
まずはリクルートが大安定.
登録済みなら今回はdodaで心機一転!
 1位:リクルートエージェント 
 2位:パソナキャリア

===特化型========
まずは[総合型]に登録必須.
+自分にあった[特化型]を追加選択!
 [20代向け]
  ・マイナビエージェント

 [正社員経験なし/フリーター向け]
  ・就職Shop  ※リクルート運営

※相談して合わなければ別のに変えればOK(しつこく連絡こないので)
※もっと詳しく知りたい方はこちら

登録から転職まで、すべて無料なのでまずは気軽に登録してみてみるのがいいでしょう。

<早くやめたい人へ>
「退職のタイミングがない..」
「なかなか会社に言い出せない…」
「周りの目が…」
 会社ともめる無駄な時間はスキップ!時間と年齢は待ってくれません!
 明日から出社不要。法律を武器にプロの代理人がかわりに退職手続き。

→頼むなら退職代行Jobsで間違いないです。
 選ぶ時間も無駄なのでもめずにさっさと辞められることが最優先
 ※より詳しく知りたい方はこちら

妊娠とキャリアは両立できる

鳥, 自然, 翼, 空, フライト, コウノトリ, 飛行, エレガントです, リンク先, 翼ビート, 飛行中

妊娠を望むからといって、自分自身のキャリアを諦める必要はない。

子どもを持つことを考えることは、自分自身のキャリアを改めて考える良いチャンスだと捉えるとよい。

妊活、転職それぞれへの想いや優先度によって、妊活と転職活動での悩みは異なる。

そのため、妊活、転職を考えている理由をそれぞれについて整理し、自分自身で納得して向き合うことから始めることを勧める。

なぜ妊活をしたいのか考える

woman using laptop

今、子どもが欲しいと妊活に踏み込もうとしている、もしくは始めているのはなぜなのか改めて確認してほしい。

自分の望みなのか、周囲からのプレッシャーなのか、自分自身は本当はどうしたいのか、妊活に向けての自分の立ち位置をはっきりさせることが必要だ。

なぜ転職したいのか考える

woman wearing white dress shirt using holding black leather case on brown wooden table

妊活と転職で悩んでいる場合は大きく分けて、

・今の職場では仕事と育児の両立が難しいため、妊娠・出産・子育てに向けて職場を変えたい

・キャリアチェンジのタイミングと子どもが欲しいタイミングが重なった

のどちらかだろう。

妊娠・出産・子育てに向けての転職は、求める条件を満たす転職先を見つけチャレンジすることで、妊活と転職の間での葛藤が少なくなる。

一方で、キャリアチェンジの転職を考えている場合は、望む仕事、働く環境、タイミングなど、転職活動と妊活の挟間で葛藤する場面が多くなるだろう。

そのため、自分自身が今回の転職で叶えたいことは何か、優先することは何か等、転職活動の軸となるものを具体的に明確にすることが重要だ。

妊活と転職の間で迷いが生じたときに、その軸に立ち戻って考え判断することができる。

妊活>転職? 転職>妊活?

woman in blue and white dress standing and looking at flying bird

妊活と転職それぞれについて、自分の軸を持ったうえで、妊活・転職の優先順位をつけることを勧める。

どうしてもすぐにでも子どもが欲しく、そのための転職を考えているのか、子どもを授かる授からないにかかわらず自分自身のキャリアの中で今のタイミングで転職が必要なのか。

どちらも譲れないということもある。その場合は、その根拠をはっきりさせておくことも大切だ。

妊活と転職活動の過程で、それぞれの状況によって、これまでに考えていなかったような視点を得たり、心境の変化があったりすることで、優先順位は変化することもある。

妊娠してから転職活動した方がいい?

「妊活中に転職活動ができるのだろうか」「妊娠してから転職活動した方がいいのか」と、タイミングを迷っている人もいるだろう。

妊娠中や出産後は、体調が万全とは限らず、時間も制限されることが多いため、妊娠、出産前に転職しておけたら望ましくはある。

また、育休や育児休業給付金の制度、転職先での人間関係などをふまえて、少なくとも転職先で1年以上働いてから妊娠するのがベストといえる。

ただし、妊娠も転職も自分一人でタイミングをコントロールできるものではないため、そう計画通りにはいかないだろう。

ベストなタイミングを狙いすぎても、狙い通りにならないことも多く、それがストレスになってしまうと本末転倒だ。妊活にも転職活動にも良い影響はない。

転職活動中:もし妊娠したらどうすべき?

woman in black coat sitting on chair

妊娠中は、体調や気分に波があり、予測不能なことが大きいため、転職活動の継続はあまりお勧めしない。体調不良によって選考のキャンセル等が続いてしまうリスクもある。

もちろん、心身ともにまったく問題なく転職活動を続けられる人もいるだろうが、自分が妊娠中でも転職活動をする余裕があるかどうかは妊娠してみないとわからない。

第1子の時にはつわりがなかった人でも、第2子の時はつわりがひどく全く動けない時期があったというケースもあるため、自分自身も含めて体験談もあてにならないと考えた方がよい。

まずは、自分自身の体調を最優先に考え、転職エージェントや応募先企業に妊娠していることを伝えることが必要だ。

転職エージェントや応募先企業に妊娠した旨を伝えたうえで転職活動を続ける事も可能だが、妊娠中の候補者を採用する企業は少ないのが現実だ。

もちろん、原則、妊娠を理由に不採用にはならない。しかし、多くの会社は直近の人手不足解消のために応募を行っている。

入社後すぐに産休に入るとわかっている候補者を採用することは、人材不足の解消という問題解決にはならないため、なかなか難易度は高いだろう。

かなり稀だが、圧倒的な実績や、転職に有利な資格保有者などで、短期間でも即戦力としての活躍が明確な場合は、転職後すぐに産休を習得することがわかっていても、採用されるケースもある。

一般的には、一旦転職活動を中止し現職のまま出産して、育休復帰後に転職活動を再開するケースが多い。

<あわせて読みたい>
務経歴書は過去どこまでさかのぼるべき?失敗しない書き方と転職術
同時進行(複数応募)は何社まで?効率化と管理
募集(応募)の必須条件を満たしていないけど応募していい?通過する?

ブランク(空白)期間の原因が「病気」のときの対策!
ブランク(空白)期間で何もしてない!面接対策や言い訳【ニート期間】

今、転職すべきか?診断!転職タイミング徹底解説
35歳は転職の限界じゃない!後悔しない40代の転職成功術

転職回数が多いと不利?
転職が不安な人向けノウハウ本!成功へのアドバイスやコツ

転職先への内定後/入社前:もし妊娠したらどうすべき?

two woman looking at laptop screen

転職活動で内定が決まってから入社までの間、または転職先の企業に入社した直後に妊娠が判明する場合もある。妊活中であるなら、すぐにでも妊娠する可能性があるからだ。

内定受諾後に妊娠が判明した場合は、体調最優先なのはもちろんだが、すみやかに内定先企業に伝えることが必要だ。

一般的に、妊娠が判明したからといって内定取り消しになる可能性は低く、産休は必ず取得できる。

ただ、入社後すぐに産休に入ることで少なからず会社に影響を与えてしまうことや、会社の規則によっては入社後1年経たないと育休を取得できないこともある。

育休を取得できなければ、「育児休業給付金」も受給できないので要注意だ。

実際に、育休の対象外になってしまうと、下記いずれかとなる。

産休のみで職場復帰
無給の欠勤扱いで休みを取得
退職

実際、妊活中に正社員の転職はできる?

pregnant woman surrounded by plants

妊活中でも正社員としての転職は可能だ。妊活中であることを理由に、企業は正社員としての採用を拒否はできない。

一方で、妊活を機に、出産後を見据えて、時間や働き方に融通が利く、パートタイムや派遣、業務委託等の働き方を選ぶ人もいる。

<あわせて読みたい>
女性向けに特化した転職はこちら
【女性の転職】30代でスキルなしでも成功する必勝法!
【女性の転職】40代だとうまくいかないってホント?
【女性の転職】50代の厳しい現実を理解して成功する方法まとめ
女性が事職務(正社員)への転職に成功する方法

妊娠で仕事を辞めたい!それって逃げ?辞める方法も徹底解説
ワーキングマザー(働くママ)の退職と転職

妊娠・出産・育児と両立できる転職先を選ぶには?

子, 母, 手, 家族, 赤ちゃん, お母さん, 妊娠中, 女性, 愛, 妊娠, 女の子, 親, 娘, 人

自らのキャリアアップのための転職の場合でも、出産後も仕事を続ける前提であれば、ワーキングマザーとしての働きやすさも必要だ。

どんなに自分の望む職務内容や共感できる理念がある職場でも、ワーキングマザーとして働く環境が整っていなければ、パートナーの協力があっても働き続けることは難しいからだ。

どのような企業が、出産後も働きやすいのか、いくつかポイントを挙げる。

<あわせて読みたい>
手続きなどでハロワを利用するときの解説はこちら!
ハローワークはどこに行けばいい?どこでも登録OK?失敗しないために

転職活動でのハロワの利用についてはこちら
ハローワークを転職で使ってはダメ!転職エージェントのほうがいい理由

ワーキングマザーが多く活躍している会社か

woman in black leather jacket using macbook air

ワーキングマザーに理解があるかどうかが、企業選びの重要なポイントだ。それは、実際に、ワーキングマザーが多く活躍している職場かどうかで判断できる。

ワーキングマザーが多い職場は、ワーキングマザー本人だけでなく、職場の人もワーキングマザーと働くことに慣れているため、妊娠中の配慮だけでなく、出産後も家庭と仕事の両立がしやすい環境だ。

出産後に働きやすい制度がある会社か

women's black T-shirt

求人を探すときは、休・育休の取得実績についての確認が必須だ。育休・産休の制度はあるものの、形だけの制度で取得実績のない場合もあるからだ。

そのため、求人を見るときは産休・育休制度の有無だけではなく、過去の取得実績を確認することがポイントだ。

また、育休の取得には企業ごとに細かい条件が定められていることがあるため、取得時期や条件等を確認する事も必要だ。

たとえば、「入社後1年以上経過しないと育休が取れない」ということもある。この場合は、転職後すぐに子どもを授かった場合に「育休を取得できない」ことになりかねない。

<あわせて読みたい>
福利厚生とは?世界一簡単に解説。転職時のチェックポイント
住宅手当(家賃補助)は不公平?ないときつい?出る会社・出ない会社の割合や社宅についてまとめ

多様な働き方ができる会社か

リモートワーク
フレックスタイム
裁量労働制

を取り入れている企業もおすすめだ。

リモートワークは妊活中だけでなく妊娠中や産後にもおすすめの働き方だ。

妊活中や妊娠中のホルモン変化や、つわり等の体調不良の際や、出産後の子どもの体調不良の場合にも、有給休暇でお休みしたり、欠勤したりせず、家で仕事をすることができるのはとても貴重だ。

また、フレックスタイムや裁量労働制も強い味方となる。

特に不妊治療を考えている場合は、労働時間をコントロールできるので平日の通院がしやすいなど両立しやすい職場といえる。

以上のような、ワーキングマザーの活躍ぶりや、制度の取得実績などは、企業のホームページからだけではその実態を把握することが難しい。そのため、企業の内情に精通している転職エージェントを積極的に利用するとよい。

転職エージェントは、企業の採用担当者と密にコミュニケーションをとっているため、実際の状況に基づいた求人の紹介が可能だ。

妊活&転職活動時の注意点

色んなのことが起こるので心をしっかり

baby laying on bed while woman massaging his back

妊娠も転職も自分一人でタイミングをコントロールできるものではないため、見込み通りに行かないことの方が多いということを常に頭に置いておこう。

「この場合はこうするべき」「こうなるはず」と、いろいろ細かく考えすぎても、考えること自体がストレスになり妊活にも転職活動にも良い影響はない。

予期しないことが起こる前提で、「何を大事にしたいのか」に常に立ち返り、こだわり続けることもあれば、妥協することもあると、臨機応変な対応を心がけよう。

転職理由「出産後も働きやすい会社だから」は使わないほうがいい

baby laying on bed

妊娠・出産・子育てに向けての転職だとしても、転職理由を聞かれた際に「出産後も働きやすい環境だから」を前面に出すことは好ましくない。

これまでの実績や経験をもとに転職理由についてしっかり述べることは、妊活中に限らず転職活動で最も大切なことだ。

これまでの実績で、「戦力になる」「長く働いてほしい」と思われなければ、いくらワーキングマザーのための制度や実績があっても、そもそも採用されない。

また、転職後の産休・育休取得時も同様だ。「出産後に戻ってきてほしい人材」だと思ってもらえなければ、復帰後に自分が望む職務に戻れない場合もある。

一方、ベンチャーなどは柔軟な対応が可能なことが多く、「出産後も戻ってきてほしい」と思ってもらえたら、現時点では制度等がなくても、あなたのために環境を整えてくれる場合もある。

選考がどんどん進むときは、転職活動を優先するのも手

MacBook Air beside gold-colored study lamp and spiral books

面接等の選考フェーズに入ったら、妊娠の可能性を考慮し、一旦転職活動を優先させることを勧める。

先にも述べたが、妊娠中や出産後は身体も時間も制限されることが多いため、選考フェーズに入ったら、まずは内定を獲るために、一旦転職活動を優先させるとよい。

ただし、妊活優先という軸がはっきりしている場合は、この限りではない。

面接では「いずれ子どもを持ちたいと思っていますが」とあいまいにしよう

white and black printed ceramic mug beside laptop computer

転職活動をする際、妊活中だと応募先の企業に伝えるかどうかも悩むポイントだろう。

基本的には、面接などで子どもの予定を聞かれた場合にも、明確な回答をする義務はない。
ただ、「ありません」と言い切ってしまって、もし、転職後すぐに妊娠した場合、気まずい思いをする。

妊活中の場合は、「出産後も仕事を続けたい」という気持ちを伝え、「いずれ子どもを持ちたいと思っていますが・・・。」と時期についてはあいまいにしておくのがよい。

<あわせて読みたい>
Web(ZOOM)面接対策!
転職の面接対策に役立つノウハウ本!
逆質問で差をつけよう!就職・転職で面接を突破する簡単な方法

まとめ(妊娠・出産・仕事・人生の選択)

grayscale photo of woman standing on grass field

30歳前後の女性は、キャリアを考える際に妊娠・出産について併せて考える人が多いだろう。仕事も子どももどちらも大切なものと考えるからこそ、不確定なことも多く不安になってしまう人も少なくない。

妊活中の転職活動を通じて、自分が理想とする働き方を考えたり、自分が何を大切にしたいのかを考えたりする良いきっかけにもなりうる。

転職に向けて様々な面でサポートをしてくれる「転職エージェント」を活用して、自分の望む働き方を叶える転職を成功させよう。

まずはお試しでもいいから動いてみよう

転職を成功させるためには、複数応募+スケジュール管理が欠かせません。

1人でアポを取ったり書類を送ったり+スケジュール管理をするのは、大変だと思うので、転職エージェントの利用をおすすめします。

転職エージェントとは、
転職のプロが「履歴書執筆・応募・スケジュール調整・面接対策・給料交渉」など
すべてを手伝ってくれるサービスです。

かつ、転職が成功したときにその会社から成功報酬を得て利益を上げる仕組みのため、
1円もお金がかかりません

転職を失敗したくない人は、
誰でも平等に安定した案内をしてくれる<総合型>のエージェント1つと
状況に応じた専門家である<特化型>のエージェントから自分にあったもの1つを選んで
合計2つ登録するのが攻守万能で失敗しないです。

<迷ったときの結論>
===総合型=========
まずはリクルートが大安定.
登録済みなら今回はdodaで心機一転!
 1位:リクルートエージェント 
 2位:パソナキャリア

===特化型========
まずは[総合型]に登録必須.
+自分にあった[特化型]を追加選択!
 [20代向け]
  ・マイナビエージェント

 [正社員経験なし/フリーター向け]
  ・就職Shop  ※リクルート運営

※相談して合わなければ別のに変えればOK(しつこく連絡こないので)
※もっと詳しく知りたい方はこちら

登録から転職まで、すべて無料なのでまずは気軽に登録してみてみるのがいいでしょう。

コメント

タイトルとURLをコピーしました