事務から事務へ転職理由:超重要ポイントは1つだけです

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【経歴】
ただのディズニーやUSJやサンリオ好き▶ディズニー社員/オリエンタルランド社員になる▶多くの事を教わり円満退社&独立▶幅広いエンタメ業界などの就職コンサル(今ココ)

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事務から事務へ転職理由:超重要ポイントは1つだけです

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事務と女性の関係

事務職の職場は女性が多い

入社する会社の規模や、配属される部署によりますが、基本的に事務職の職場は女性が多いです。

営業事務の場合であれば営業職の方の補佐的な仕事になるため、職場に男性がいるケースは多いですが、逆に一般事務の場合、人数は会社規模に左右されますが基本的には女性がほとんどです。

女性だらけの職場でもうまく人間関係を構築できるかどうかは、仕事をスムーズにこなすうえで大切になってきます。

ちょっと面倒かもしれませんが、有給をつかって旅行にいったらお土産を買ってきたり、お菓子を配る習慣があれば率先して行う、など女性ならではの気遣いを忘れないようにしましょう。

事務職(正社員)への転職は女性に有利

事務職は女性の仕事というイメージが一般的には強いと思いますが、総務や経理などの事務職で働く男性も多く存在します。

しかし、

事務職全般的に男女比率はやはり女性のほうが高いです。

そのため、男性、女性でどちらが有利かということであれば、女性のほうが有利であるといえます。

また、女性だからといって優遇されるわけではありませんが、

女性を採用することを前提に募集をする企業がいまの日本ではまだまだ多いです。

採用対象を女性と想定しているため、女性に有利といってもいいかもしれません。

ただ、事務職は人気で競争率が高く、女性に有利とはいえ転職が難しいといわれています。

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女性の事務職(正社員)への転職:20代は転職はしやすいが30代はキャリア重視

女性の転職で不利な点をあげるとすれば、やはり年齢です。

これは不利というよりも、年齢によっては敬遠されがちな傾向がある、といったほうがいいでしょう。

30台前後になると結婚・出産を経験する女性が多いので、適齢期で転職する場合は敬遠されてしまいがちです。

これは、入社後すぐに産休をとることになった場合、会社側は代わりとなってくれる人材を探しなおす必要があるからです。

女性の場合年齢によってライフステージの変化があるため、採用側としても慎重になるのでしょう。

また、これは男女に限らずですが20代であれば転職はしやすいですが、30代になってくるとキャリアが重視される年齢になり、即戦力やスペシャリストが求められます。そのため、経験がない状態での転職となると難易度がぐっとあがります。

PC(パソコン)スキルのある人が事務職(正社員)に採用されやすい

事務職に求める人物像は企業によってさまざまです。

社風に合った人材や、コミュニケーション力が高い人、すぐに会社に馴染めそうな人、といったことを重視する企業もあります。

ですが、どの企業でも絶対的に求められるのはやはりパソコンのスキルです。

同じ経験年数でも、パソコンスキルが高い人のほうが採用されやすいといえます。

事務職の主な仕事は資料作成なので、ExcelやWord、PowerPointの基本的な操作ができないと採用されることは難しいでしょう。

逆にいえば、パソコンのスキルがライバルより少しでも高ければ、採用される可能性は高くなります。

企業によっては社内システムを導入している場合もありますが、Excelでほとんどのデータを管理しているケースも少なくないです。

そのため関数やマクロの知識がある人は重宝されます。

実務経験がない方は、パソコンスキルの判断材料として資格を取得しておくのがいいでしょう。

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一方、転職はすべてを解決する「特効薬」ともいえる

転職は一瞬で環境を変えるいわば特効薬です。
一歳でも若い方が転職は有利です。
とはいえ焦らず冷静に「社内に残るべきか」「転職するべきか」じっくりと比較して決めたほうがいいです。

なので急いで適当な会社に転職はせず、

①まずは転職活動だけ始めてみましょう。
「いずれ転職してやる」と心に誓うことで、不思議と心が軽くなったりします(筆者の実体験)

※筆者は選択肢がたくさん欲しかったのでリクルートエージェントを使いました(求人数が国内最大で20万件。非公開求人は10万件もあるため)
※ただここは好みです。リクルートにない求人を多数持っているdodaも使って筆者は活動してました。

②求人票は毎日のように更新されるので、いいところがあったら応募→もし採用となれば、いざおさらば!
なかなかいいところがないなら今の会社でお給料をもらいながら転職活動を続ければいいのです。

大事なのは「今の会社じゃなきゃいけない」と自分を縛ることで、逃げ出せない世界に自分を閉じ込めてしまうことです。
「いつでも辞めてやるからな!」逃げ道を保険として作っておくのがおすすめです!(筆者もそうしました)

女性の事務職への転職:求められる人材【5選】

良い人間関係を築ける人

これはよく聞く特徴だと思いますが、実際に事務職はコツコツとしたルーティーンワークをするなかで、社内はもちろん、社外の人とのやりとりも頻繁に行っています。

また、同じ事務職の上司や先輩とも良好な人間関係を築けるかどうかは重要です。

そのためコミュニケーションをとるのが上手な人のほうが仕事をスムーズに進めることができます。

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良い印象を与えるような丁寧な対応ができる人

事務職は電話対応や接客応対も仕事に含まれるので、いろんな人と接する機会があります。

電話に出てくれた人の印象が会社のイメージを左右するといっても過言ではないため、電話での顔が見えない相手とのやりとりには丁寧な対応が求められます。

そのためどんな人にも良い印象を与えるような丁寧な言葉遣いができる人は、採用側にとって魅力的な人材です。

与えられた仕事を責任をもって最後まで遂行してくれる人

事務の仕事は資料作成や電話応対、備品管理などが多く、できて当たり前と思われている節が強いです。

もちろんミスは誰にでもあることですが、与えられた仕事を責任をもって最後まで遂行してくれる人はすぐに信頼され、仕事を任せてもらえるようになるでしょう。

黙々とする細かな作業が好きな人

細かな確認や黙々とする作業が得意という人は事務職に向いているでしょう。

資料作成やデータの入力は、細かいミスでも大きなトラブルを招く可能性があります。

数字の間違いや誤字脱字には十分注意しなければなりません。

そのため提出前には自分で何度も確認する必要があり、ひとつひとつの仕事をしっかりチェックしながらコツコツと作業する力が求められます。

日々の繰り返しの業務が苦にならない人

日々の繰り返しの業務が多いのが事務職の特徴です。

そのため達成感ややりがいを感じにくい仕事ともいえます。

毎日同じ仕事をこなすことに飽きてしまう人にはあまり向きませんが、日々の仕事をコツコツとこなし効率よく働くことが好きな人にはぴったりです。

【転職理由】超重要ポイントは「即戦力」であることのアピールせよ

どうしてもこの会社で働きたいんだ!という意志や、未経験の場合でも入社後どんどんスキルアップしていきたい!という成長意欲を伝えることが非常に大切なアピールポイントです。

採用する側からすると、どれだけスキルがあってもやる気が見えない人は、「ほんとうに大丈夫だろうか?」と不安な気持ちになります。

「いま勉強中の資格があり、試験を受ける予定がある」「スキルアップのために資格を取得した」というように、成長するために行動に移していることがあればどんどんアピールすると良いです。

「柔軟な対応ができる人」「細かな作業が得意な人」など、求人票に書かれている内容は企業によってさまざまです。

どんな人物を求めているのかを推測して、あてはまるエピソードを伝えれば有効なアピールができますよ。

大事なことは「即戦力」であることです!

エクセルでも資料作成でもなんでも、1から教育の必要がなく、今までやってきた経験があるため「その会社での風習やルールを教えるだけ」で基礎は出来上がっていること

をアピールしまくりましょう!

1:次の会社でも役に立つ経験をアピール

受ける事務所や企業のホームページで企業理念を確認し、それをベースに面接で話すことを用意しておきましょう。

その会社のサービスを理解し、前職で似たサービスをサポートしていた経験をエピソードとしてアピールしましょう

全然大したことない出来事でもいいので具体的なエピソードを話せると一気にリアリティが出ます!

2:さらにスキルアップしたいことをアピール

新たな職場で、さらにスキルアップしたいということを伝えましょう。

慎重かつスピーディーにテキパキと仕事ができるということ、パソコン経験があることなど、即戦力になることや適性があることを忘れずにアピールしましょう

3:事務のノウハウやスキルがあることをアピール

転職前の職場で総務事務を担当していたため、事務のノウハウやスキルがあることを自己アピールしました
前職は観光業の総務事務だったので、接客なども行い、敬語や礼儀作法についても学んでいました

ここも、大したことない出来事でもいいので具体的なエピソードを話せると一気にリアリティが出ます!

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「即戦力」であることをしつこいくらいアピールしよう!

転職理由・志望動機ポイントは即戦力です。

よって、事務から事務への転職(経験者)は有利です!しっかりとアピールしましょう!

4:資格やスキル、学歴や職歴、即戦力や対応力が最重要

採用する会社としては、即戦力として活躍できる人材を求めているところが多いのかもしれませんね。パソコン操作だけでなく、その会社が求めているスキルもありそうなので、確認しておくのも大切と言えそうです。

また、どれだけ対応できるか「これまでの学歴や職歴」を尋ねられたり、仕事に対する意欲はどうか「志望動機」を聞かれることも結構ありそうです。

“即戦力”や“対応力”、“意欲”をキーワードに、今一度話すことを整理して面接に臨むのも大切かもしれませんね。

5:面接では即戦力か否かをよく聞かれる

資格やスキルと回答したほとんどの人が、パソコン操作ができるかどうか面接時に聞かれます。

事務の仕事にパソコンを使うのは、今や当たり前なのかもしれません。

採用後、一から教えて育てるというより、即戦力としての人材が求められていると言えそうです。

パソコン操作の技術や経験について職歴も聞かれたとの声があったように、そのレベルが事務の現場ですぐ通用するものなのか、確認しているのかもしれませんね。

パソコン操作だけでなく英語力を聞かれた人もいて、事務系と言っても業界によっては求められる資格やスキルが違うようです。

  • エクセルやワードが使いこなせるかとか、パソコンの操作ができるかよく聞かれます
  • エクセルなどの技術や経験の質問をされ、職歴もよく聞かれます。
  • 強特にパソコンのスキルについては詳しくよく質問されます。
  • パソコンを使う仕事がかなり多いので、ExcelやWord・PowerPointなど、どの程度知っているかを重点的によく聞かれます。
  • 仕事でかかせないパソコンのスキルと、英語が必要だったので英語力もよく確認されます。

6:面接ではこれまで担当してきた仕事の細部をよく聞かれる

これまで担当してきた仕事の細部まで聞かれた人が意外と多く、これからしてもらう仕事にどれだけ対応できる能力があるのか、会社側が確認している様子もうかがえました。

それと同時に、面接を通して答える様子から応対力もチェックされているようです。

また、なぜこの仕事を選んだのか、この会社を希望したのか聞かれたとの意見も多く見られました。

仕事に対しての意欲、やる気の程度もチェックされているのかもしれませんね。新しい仕事をする中で、問題にぶつかっても乗り越えていく気持ちがあるのか、そのあたりもポイントのようです。

  • 一口に事務といっても、会社の業種や担当した課などによって事務内容も変わってくるので、どんな内容の仕事をしてきたのかをよく聞かれます。
  • 主に職歴を詳しく聞かれました。後日採用されましたが、話す態度や質問してきちんと答えられるかの応対能力をよく見られます。
  • やはりどのような仕事をしたいのか、これから仕事でどのような心構えで臨むつもりなのかとよく聞かれます。
  • 学歴や資格は履歴書を見たら分かるせいか、事務の募集が数ある中で、何故うちの会社なのかと言う事をよく聞かれます。

転職はまだいいけど、転職”活動”だけは早めに始めておくほうがいい

「いつか転職したい」そういう人は多いです。
でも完全に転職する気がなくても「転職エージェントは無料なので登録だけしておいて求人は寝る前とかにチラチラ見ておく」というのがベストです

引っ越したいけどいい物件があればなぁ~ というのに近いです。

そうすることで常に「良い求人ないかな-」と見ておきましょう!

すぐに転職しなくても、転職”活動”だけでも始めておくと何かと安心になります

Q自慢できるスキルも経験もないけど、転職成功できる?」

医師免許や弁護士免許レベルのよっぽどのスキルや経験がない限りは
転職は「ライバルより1歳でも若いこと」が最強のスキルになります。

「30代は20代に勝てないので諦めろ」という意味ではないです。
「スキルが同じくらいの歳の近いライバルに対しては1歳でも若いほうが有利」ということです

今日が人生で一番「若い日」であり、今日が人生で一番「転職に有利な日」です。

「資格の勉強してからにしようかな」「英語でも習おうかな」と考えている間に1歳としをとってしまいます。時間はまってくれません


Q給料アップしたい
でも、今の会社にいても給料が上がる気がしない…出世してもどうせ少ししか上がらない…」

給料アップするかどうか
結局、その会社が儲かっているか」という「環境」でほぼ決まるんだ
つまり、あまり儲かってない今の会社で必死にがんばるよりも
儲かっている会社を選んで転職したら年収50-100万くらいはあっさりあがりました(実体験)


今の仕事がきつい
人間関係がきつい
辞めちゃえばすべて解決でしょ?どうせ

「社内に残るべきか」「転職するべきか」じっくりと比較して決めたほうがいいよ。

だから急いで適当なところに転職はせず、
①まずは働きながら転職活動だけ始めてみよう。
「いずれ転職してやる」と心に誓うことで、不思議と心が軽くなったりするし(筆者の実体験)


Q「転職活動はやることが多くてしんどそう
「今の職場を辞めるリスクがこわい」

そう。大変なんだよね、自分でやるとなると、

 ・複数の企業に応募 & 返信に対応
 ・面接のアポとり
 ・給与交渉 とか


だから面倒なやり取り類は自分でやらずにプロ「転載エージェント」に全部任せると転職活動がかなり楽になるよ!(無料なので気楽)

あと転職のリスクは「今の仕事を辞めずに転職活動をする」ことで回避できるよ!
うまくいかなきゃ転職活動をやめればいいしね

世の中の転職支援サービスを(友人と協力して)実際に10社以上使って比較してみました。

ハローワークを使ってみた

結論

▶︎▶▶失業保険などの申請に利用する施設であり、転職活動をする場所ではないと考えたほうが良いでしょう


ハローワークって何?

・国が運営する職業紹介サービス
・転職者も求人掲載企業も完全無料
・営業時間は平日17時半までが多い
・求人票の内容の質が良くない (理由:民間サービスと違い企業側が求人票を作成するため)
・ブラック企業の求人も混ざりがち (理由:民間サービスと違い求人掲載する企業も無料のため、求人費用をケチりたい怪しい企業も掲載しているため)

転職サイトを使ってみた

結論

▶▶▶「ハロワ」よりは断然おすすめですが「転職エージェント」と違って各種サポートがないため、「自分で求人を探して」「自分で応募」「自分で企業と日程調整」をしたい方(自分一人でやりたい方)にはおすすめです


転職サイトって何?

・(ハロワと違って)民間企業のサービス
・転職者は完全無料
・転職を考えている人に求人を紹介
・有名どころだとリクナビがおすすめ

転職エージェントを使ってみた

結論

▶▶▶失敗しないためには利用必須です
※各種サービスがある代わりに「転職サイト」よりなにか劣っているということはありません


転職エージェントって何?

・(ハロワと違って)民間企業のサービス
・転職者は完全無料
・転職を考えている人に求人を紹介
・「転職サイト」に以下サービス追加↓↓
 >面接日程の調整や給料交渉などやってくれる
 >志望動機や自己PR等の添削をしてくれる
 >面接対策をしてくれる
 >悩みを相談できる
 >オススメ求人を紹介してくれる


ではどう選んだらいいか
 ・有名企業の運営で安全安心
 ・利用者が多くて口コミも高評価
 ・組み合わせて登録することで各社の弱点をおぎない合える


(選択肢が多すぎたら結局混乱するので”失敗しない”ことを重視に選定)
1位2位:全員向け どちらか。できれば両方と、
3位:個別向け から自身にあったのを+1つ
 選んで使用するのが完璧(筆者経験)↓↓↓


実際に使って選んだ結果

1位

■全員向け
リクルートエージェント

・完全無料
公開求人 17万件以上
非公開求人15万件以上
===メリット===
求人数が国内で最大級
・転職者の8割が使っている(みんな使っていて安心)
===デメリット===
・求人数が多くてしぼりきれないことがある

・全員向けなので特別な事情がある人には特化していない

(詳しい内容はこちら

2位

■全員向け
doda(デューダ)

・完全無料
公開求人 10万件以上
非公開求人 7万件以上
===メリット===
リクルートにない求人がここだけにあることが多い
・面接対策を厚くサポートしてくれる。
===デメリット===
・リクルートほど求人数がない

・全員向けなので特別な事情がある人には特化していない

(詳しい内容はこちら

3位
(同)

個別向け
「20代/第二新卒」
マイナビエージェント

・完全無料
===メリット===
・20代の若者に特化した求人が多い。
・担当者が”若者向け求人”の対策に詳しい
・企業と応募者の目的が一致しているので若者は希望や交渉が通りやすい。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい内容はこちら
3位
(同)

個別向け
正社員経験なし/現フリーター」
就職Shop

・完全無料
===メリット===
・リクルート運営のため安心安定。
・担当者が”未経験者向け求人”の対策に詳しい
・みんな正社員経験なし/フリーターの方たちが活動しているのでストレスなくともに活動できる
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい内容はこちら
3位
(同)

■個別向け
「高年収を目指す人」
ビズリーチ

・完全無料
===メリット===
・年収600万以上欲しい人は登録必須。
・担当者が”高収入求人”の対策に詳しい
・年収アップ交渉でグンと金額を引き上げてくれる。
===デメリット===
・リクルートやdodaほど求人数や種類がない(1位2位とあわせて登録すると完璧)

(詳しい内容はこちら

※転職エージェントの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→「転職サービスを実際に10社使って比較した結論をこっそり教えます

↓↓「そもそも会社を辞められない人」向け↓↓

辞めたいけど周りの目が…
今辞めたら迷惑かも…

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」…だから辞められない

リスくんはいままで辞めた同僚たちのことを今でも根に持って覚えてる?

うーん。覚えていないことはないけど
別にどんな辞め方したかなんて覚えてないし根に持ってない

リスくんが辞めてもそれは同じだよ。

辞めてしまえばその後ずっと恨まれることなんてない

「辞めたら申し訳ない」「嫌われたくない」と気にする時間1秒1秒が損だよ。

転職は1歳でも若いほうが超有利だから
いつか辞めるなら1日でも早く辞めるべきってのが本音だね

それでも「退職を言い出しにくい」のはわかるよ。言い出しにくい職場は多い。
そういう時は、実際にメディアでも話題となっている退職代行サービスを使うのが良いよ。

↓↓
退職代行サービス(友人と協力して)実際に5社使って比較してみました。

退職代行を使ってみた

退職代行サービスって何?
明日から出社しなくていい
・労働組合が運営している場合は正式に会社と交渉できる法的権利をもっている
会社への連絡など退職手続き有給給与支払い交渉をかわりにやってくれる

会社から本人への連絡は封じてくれる


<リアルな体験談>
・「使うか悩んでる人」のスレ:
【2chスレ】退職代行サービス使おうと思うんやが、使ったことあるやつおる?【5ch】
・「使ってみた人」の体験談スレ:
【2chスレ】話題の退職代行つかって会社辞めてやったでw【5ch】


ではどう選んだらいいか
どの業界でもそうですが
「値段は安いけど悪徳業者」や「法律の知識や資格のない素人業者」がたまにいます。
→なので調査の結果、
 ・多くのメディアで取り上げられている
 ・労働組合や弁護士が運営している
 ・“失敗しない”ことを重視に選定


実際に使って選んだ結果

1位

退職代行Jobs

27,000円(追加なし)
===メリット===
顧問弁護士が監修の退職代行です。
顧問弁護士監修を掲げる競合他社で顧問が表に出ている業者は調査の範囲内では現在ほかにない
あえて弁護士事務所の事業としないことで、低価格、24時間対応などのサービスを実現
退職できなければ全額返金
===デメリット===
・弁護士監修サービスだが実際に利用者に1対1で弁護士がつきっきりになるわけではない(担当者は当然つく)

(サービスの詳しい内容はこちら
2位

退職代行ガーディアン

29,800円(追加なし)
===メリット===
正式に会社と交渉できる権利をもっている労働組合が運営しています
・退職代行という労働問題において、会社と弁護士の強みの両方を”唯一”持つ存在で、 労働者のために運営されている組織のため【簡単/低価格/確実】を唯一合法的に可能としています。
・365日の受付可能で迅速かつ丁寧な対応でした。
===デメリット===
・1位に比べるとやや料金が高い、

(サービスの詳しい内容はこちら

※退職代行サービスの細かい説明や比較結果をより詳しく知りたい人はこちら→退職代行サービスを実際に5社使って比較した結論をこっそり教えます

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